社会働く日本人の現実とは平均給与よりも厳しい労働環境と収入の実態とは

社会働く日本人の現実とは平均給与よりも厳しい労働環境と収入の実態とは

給与体系(賃金体系)として決定されている。従業員は給与明細を参照することでも給与体系を知ることが出来る。給与明細は基本給や各種手当といった給与項目によって成り立っている。給与明細を記した書面を給与明細書という。具体的な給与の計算方法(給与計算)は、それぞれの企業の給与規程によって決定される。 給与
18キロバイト (2,744 語) – 2023年5月9日 (火) 11:59

(出典 news.nicovideo.jp)
本当に日本の労働環境は厳しいと感じました。平均給与が443万円とされているのにも関わらず、その実際の現場では給与水準は低いという現実が示されていますね。改善策が必要だと痛感しました。

1 はな ★ :2023/07/09(日) 15:49:33.80ID:ytb7SUMR9

厚平均給与は「443万円」だが…もっと厳しい「働く日本人」の現実
7/8(土) 22:02 幻冬舎 GOLD ONLINE
https://news.yahoo.co.jp/articles/489e8ee04dc96ae025016447c74ca57b6d47c246

厚生労働省『2022(令和4)年 国民生活基礎調査』より、「平均給与」からは見えてこない、日本人のリアルなお金事情について見ていきます。

平均給与「443万円」だが所得の中央値を見ると…

国税庁『令和3年分 民間給与実態統計調査結果』によると、1年を通じて勤務した給与所得者の平均給与は443万円。令和2年度は433万円で、10万円の上昇が見られました。

ですが、上記は「給与」の平均値です。年金や財産所得などを含めた「日本人の所得」はいくらになっているのでしょうか。

厚生労働省『2022(令和4)年 国民生活基礎調査』では、日本人の平均所得を調べています。令和3年の1世帯あたり平均所得金額は、「全世帯」が545万7,000円。「高齢者世帯」が318万3,000円、「高齢者世帯以外の世帯」が665万円、「児童のいる世帯」が785万円でした。

これはあくまで所得の平均値。所得分布を見ると、また違った様相が明らかになります。

所得金額階級別に世帯数の相対度数分布をみると、「200~300万円未満」が14.6%、「100~200万円未満」が13.0%、「300~400万円未満」が12.7%と、所得300万円未満の世帯が最も多くなっています[図表]。中央値(所得を低いものから高いものへと順に並べて2等分する境界値)は423万円。令和2年度の中央値は440万円だったので、17万円減少したことになります。

さらに平均所得金額(545万7,000円)以下の割合は61.6%と、過半数を大幅に超えています。

所得300万円の場合、ひと月当たりの収入は25万円といったところです。奨学金をはじめとした借金を抱えておらず、健康であり、家族への資金援助なども行っていない単身世帯なら、問題なく過ごせる金額かもしれません。しかし、現実の日々はそうなだらかではないものです。

※全文はリンク先で

★1:2023/07/09(日) 00:55:28.99
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