【パヨクはクズ】「直接の謝罪、弔電、何一つなかった」辺野古事故 遺族が明かした運航団体の“不誠実ぶり”に募る怒りの声“当事者意識”の欠如

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【パヨクはクズ】「直接の謝罪、弔電、何一つなかった」辺野古事故 遺族が明かした運航団体の“不誠実ぶり”に募る怒りの声“当事者意識”の欠如

1: 夜のけいちゃん ★ 2026/04/23(木) 08:53:12.48 ID:Ds0D5nql9
2026年4月21日 18時5分
女性自身

沖縄・辺野古沖で船が転覆し、同志社国際高校2年の武石知華さん(17)と船長の2人が亡くなった事故から1カ月あまり。この間、武石さんの遺族が運営するnote「辺野古ボート転覆事故遺族メモ」では情報発信がたびたびなされてきたが、新たに公開された記事をめぐって、船の運航団体に厳しい視線が向けられている。

事故は、平和学習のために辺野古を訪れた生徒18人と乗組員3人が乗船した船2隻が、波浪注意報が出されている海域で転覆したことで発生し、「平和丸」に乗っていた武石さんと、「不屈」の船長である金井創さん(71)が亡くなった。船を運航していたのは、米軍普天間飛行場の辺野古移設の反対運動などを展開する市民団体「ヘリ基地反対協議会」だ。

4月12日から、武石さんの遺族が運営するnoteでは、事故発生日以降の出来事を時系列で記した記事を公開している。4月17日には、事故発生後4、5日目にあたる3月19、20日に関する記事を公開。安置所で遺体と対面した際の記述からは、武石さんを失った遺族の悲痛な思いが伝わる。

中略

なお、16日の産経新聞によると、協議会の仲村善幸共同代表氏は、同紙の取材に《原因究明が行われている途中なので、そこに全力を挙げる。学校、亡くなられた(方の)ご遺族、関係者に謝罪にお伺いしたい。それがないと自分たちは前に進むことができない》と話したという。この報道や遺族のnoteを受け、協議会の一連の遺族対応をめぐって、Xでは以下のような批判が続出している。

《ヘリ基地反対協議会の誰かしらは遺族に謝罪しているものと思っていた。それが何のコンタクトも無いとは…》
《3月16日に記者会見する時間はあっても、遺族に謝罪する時間は無かったのか。こいつら4日間何してたんだよ》
《ヘリ基地反対協議会共同代表の「(関係者に謝罪しないと)自分たちは前に進むことができない」って芝居がかった言葉、うすら寒くなるな。なんだ「前に進むことができない」って。なにか感動的なストーリーの中にでもいるつもりなのか?

https://news.livedoor.com/article/detail/31061283/

引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1776901992/


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