爆問の太田光が暗黒時代を抜け出せたのは、あの「伝説の番組」だった

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爆問の太田光が暗黒時代を抜け出せたのは、あの「伝説の番組」だった

太田 (おおた ひかり、1965年〈昭和40年〉5月13日 – )は日本のお笑いタレント、司会者、漫才師、作詞家、文筆家。 田中裕二との漫才コンビ・爆笑問題のボケならびにネタ作成を担当。埼玉県上福岡市(現・ふじみ野市)出身。タイタン所属。 1965年5月13日、埼玉県上福岡市に生まれる。父親の三郎
102キロバイト (14,580 語) – 2022年1月23日 (日) 15:35
あの番組は流行りましたね~

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/24(月) 09:57:10.05 ID:CAP_USER9.net

1/24(月) 9:38
オリコン

爆笑問題・太田光「テレビに一切出られない時期があった」 今だから明かす真相、救ってくれた伝説の番組
爆笑問題・太田光 (C)ORICON NewS inc.
 お笑いコンビ・爆笑問題の太田光(56)が、23日放送のMBS・TBS系『日曜日の初耳学』(毎週日曜 後10:00)に出演。ホスト役の林修と一対一でトークを繰り広げ、90年代に人気を誇った『ボキャブラ天国』のエピソードを語った。

 太田は「俺、あの番組の前は一時期もうテレビに一切出られない時期があった」と当時を回顧。すると林から「それは何があって?」と理由を聞かれ、「いろいろ、事務所移籍、フリーになって、ある程度まあ何て言うのかな、そういうちょっと危険なコンビだったんで、出られない時期があったんです」と慎重な言い回し。「ずいぶん言葉を選ばれましたね」と突っ込まれると、太田は「俺も大人になったんです」とはにかんだ。

 「NHK新人演芸大賞」受賞や「GAHAHAキング 爆笑王決定戦」10週勝ち抜きなどを経て、ふたたび爆笑問題に注目が集まり、『ボキャブラ天国』出演に至ったという。

 林に「立ち直るきっかけになった?」と聞かれると、太田は「あれは本当に大きいです」としみじみ。また、「なんとか爪痕を残すことしか考えてなかった」と言い、さらに「今の客席に飛び込むとか、大暴れする(芸風は)、あの頃に始まったことじゃないかな。江頭(2:50)なんかもいたしね」と懐かしんだ。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/357b593fe275cd6564052cc014ad87e27b99610a

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