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飯島 直子(いいじま なおこ、英: Naoko Iijima, 1968年2月29日 – )は、日本のタレント、女優。愛称は、なおちゃん、直子姉さん。 神奈川県横浜市港北区育ち。ハート・レイ所属。 家族は両親と姉。父親は厳格な人だったと自身で述べている。横浜市立日吉台中学校、大東学園高等学校卒業。…
49キロバイト (5,738 語) – 2026年7月31日 (金) 14:35
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1 muffin ★ :2026/08/25(火) 19:47:05.28 ID:qRmnlShc9
8/25(火) 16:39
女優の飯島直子(58)が24日深夜放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」(月〜木曜深夜1・00)に出演。実は好きではないという国民食をぶっちゃけた。
この日は作詞家で音楽プロデューサーの秋元康氏とともに出演。食べ物についてトークをする中、秋元氏が「カレーは作れますか?」と質問。飯島は「カレーですか?ちゃんとあの後ろに書いてあります、作り方」と笑いつつ、「本当に1年に1回ぐらいしかカレーは作らないんですけど」と明かした。
そのうえで「カレーってみんな好きじゃないですか。私ね、カレーライス、別にそんな好きじゃないんですよ、実は」とぶっちゃけ。意外な告白に、秋元氏が驚く中、飯島は「いわゆるカレーライスが大好きじゃないですか、みんな、この日本の世の中の人。あとギョーザも好きじゃないですか、みんな。ギョーザも別に好きじゃないんですよ」と笑った。
「ギョーザとカレー、なんでこんなにみんなから支持を受けているのかよくわからなくて」と飯島。「カレーのルーは好きなんですよ。だからカレーとパンとかね、ナンとかだったらいいんです。あとカレーだけをただ(食べる)」と話すと、秋元氏は「それじゃダメ」とキッパリ。
飯島は「なんですよね、みんなカレーライス」と苦笑。さらに餃子については「ギョーザはね、食べても3つ。3つでもう十分っていうかそれも別にいらないです、正直」ともらした。
中華料理が好きではないわけではないようで、「シューマイは大好きなんですよ。シューマイだったら10個食べられます。まずいとは思わないんですけど、“そんなにみんなが言うほど?”って思っちゃう」と本音をぶちまけた。
「私の母親の大好物がカレーライスとギョーザだったんですよ。本当にこの2つが大好きで。父親も好きだったっていうのもあるんでしょうけど、よく作ってたんですよね。ギョーザ作る人って一回に100個とか作るじゃないですか。“やっぱりギョーザ嫌いな人いないからね”って言うのが口癖だったんですよ」と回想した。