【悲報】復興のシンボル熊本城、再びの大被害で落胆・・・

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“復興のシンボル”熊本城 再びの大被害で落胆「完全復旧は見当もつかず」
…10年前の地震で被災し、復興のシンボルとして復旧が進んでいた熊本城では、今回の地震でも再び石垣が崩れるなどの被害がありました。  私は今、熊本城の天…
(出典:1:15)
熊本城のサムネイル
オープンストリートマップに熊本城の地図があります。 熊本城(くまもとじょう)は、熊本熊本市中央区(肥後国飽田郡熊本)にあった安土桃山時代から江戸時代の日本の。別名「銀杏(ぎんなんじょう)」。 加藤清正が中世城郭を取り込み改築した平山で、加藤氏改易後は幕末まで熊本
93キロバイト (15,616 語) – 2026年7月29日 (水) 06:02
これは落胆するわ。

1 ♪♪♪ ★ :2026/07/29(水) 16:46:21.74 ID:s+B4h9QB9

https://news.yahoo.co.jp/articles/e46e3c08dc40aa252c52c28d7a2034c13863e4c9
テレビ朝日系(ANN)

10年前の地震で被災し、復興のシンボルとして復旧が進んでいた熊本城では、今回の地震でも再び石垣が崩れるなどの被害がありました。

 私は今、熊本城の天守閣が見える二の丸広場に来ています。後方の石垣が崩れてしまっています。

 熊本城総合事務所によりますと、少なくとも石垣28カ所が崩落、天守閣など3カ所で損傷が確認されているということです。

 熊本城は2021年に天守閣が復旧するなど、10年前の熊本地震からの復興のシンボルともされていましたが、再び大きな被害を受けてしまいました。

 29日は地元の人や観光客など多くの人がこの広場を訪れていて、皆さん一様に「悲しい。完全復旧がいつになるのか心配だ」などの声が上がっていました。

 当初、熊本城の完全復旧は2052年度とされていましたが、関係者は、まだ被害の全容も解明されていないのでいつになるか検討もつかないと話していました。

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