【必見】元ジャンポケ・斉藤慎二被告の第5回公判で新たな真実が⁉

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斉藤 慎二(さいとう しんじ、1982年〈昭和57年〉10月26日 – )は、日本のお笑いタレント、俳優、声優。お笑いトリオ・ジャングルポケットの元メンバー。同トリオでは主にツッコミを担当。千葉県八千代市出身。妻はタレントの瀬戸サオリ。現在は刑事被告人。 中学生の時に見た芝居に感銘を受け、俳優を志す…
39キロバイト (4,968 語) – 2026年4月9日 (木) 14:05
本当に心から同意していたのなら、ロケバス内で堂々とイチャイチャするのはちょっと考えづらいです。

1 muffin ★ :2026/06/02(火) 16:05:34.50 ID:7YNYxSFp9

https://news.livedoor.com/article/detail/31436233/
2026年6月2日 13時39分

 2024年7月にロケバス内で女性に性的暴行を加えたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われた、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告(43)の第5回公判が2日、東京地裁で開かれ、初めて被告人質問が行われた。斉藤被告は「当時は同意があると思っていた。それだけは信じていただきたい」と声を震わせて訴えた。

 午前の裁判では、弁護人からの質問に斉藤被告が回答。性的行為に至った経緯や当時の被害女性の様子を、順を追って説明した。

 斉藤被告は、初対面だった被害女性から「出演している番組を見ていた」「トリオの中で1番好き」といった言葉をかけられ「好意を持ってくれていると思った」と説明。そんな中、1軒目の店での撮影を終えた後、被害女性と2人きりになったロケバス内で、互いの肌の話題になったことで顔の距離が次第に接近。そこで斉藤被告が唇にキスをすると、女性は「うれしいです。幸せです。今日一日頑張れます」と笑顔で話したという。その後、斉藤被告は「僕自身の気持ちも高ぶった。(女性が)それ以上のことを求めていると思った」とし、舌を入れたキスをした後、女性の胸を触ったと述べた。

 撮影があった週の日曜日、当時のマネジャーから女性が被害を訴えている旨を聞いたという。「本当にびっくりした。無理やり、というのは絶対にない」と回想しつつ「同意があると思っていましたが、(女性の)嫌という意図をくみ取れず申し訳ないと思っている」と話した。

 同意があったことを証明する証拠として、ドライブレコーダーの映像や音声の存在を期待していた斉藤被告。だが、弁護士からそういった映像は残っていないことを知らされ「絶望しました。どうやって真実を伝えればいいのかわからなくなった」と振り返った。

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