韓国Kリーグ、負け確定の場面でボールを持たない日本人選手に背後からタックルし脊椎骨折で病院送り

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韓国Kリーグ、負け確定の場面でボールを持たない日本人選手に背後からタックルし脊椎骨折で病院送り

1: ソリブジン(東京都) [US] 2026/04/29(水) 10:58:53.17 ID:kd4/kwMH0 BE:754019341-PLT(12346)
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【韓国】1部では“後ろから体当たり”で日本人選手が脊椎負傷、2部では主審が監督の握手を拒否…Kリーグで同じ日に起きた2つの「後味悪い光景」

韓国プロサッカーKリーグで、1部と2部を問わず“後味の悪い光景”が各地で見られている。

4月26日、蔚山文殊(ウルサン・ムンス)サッカー競技場で行われたKリーグ1(1部)第10節では、アウェイチームの大田(テジョン)ハナシチズンがホームチームの蔚山HD FCを4-1で破った。
(略)
だが、試合終了直前に石田にアクシデントが起きた。後半アディショナルタイム、蔚山の元韓国代表DFチョ・ヒョンテクが、味方にパスを出してボールを持っていない状態の石田に向かって、背後から激しく“体当たり”をしたのだ。ボールとは無関係な状況で起きた、不必要な接触だった。
(略)


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