【悲報】ドジャース・大谷翔平が今季初黒星

【悲報】ドジャース・大谷翔平が今季初黒星

大谷翔平が今季初黒星 “二刀流封印”投手に専念 6回2失点9奪三振好投も…ドジャース打線振るわず
…◆ロサンゼルス・ドジャース1ー2マイアミ・マーリンズ 28日(日本時間29日午前11時10分試合開始、ユニクロフィールド・アット・ドジャースタジアム…
(出典:FNNプライムオンライン(フジテレビ系))
ロサンゼルス・タイムズのサムネイル
大谷翔平がロサンゼルス郊外に785万ドル(日本円で約12億3000万円)の豪邸を購入したと報じた。この報道を元に日本テレビとフジテレビは自局の報道番組や情報番組などにおいて、大谷の新居を詳細に報じたため、多くの観光客や地元住民が訪れ、大谷
11キロバイト (1,246 語) – 2026年4月20日 (月) 15:24

(出典 thecage.tokyo)
これだけ打線が沈黙していたら、致し方ありません。でも大谷投手で勝てないのは辛い。

1 ネギうどん ★ :2026/04/29(水) 15:01:57.00 ID:NACRkDr79

 「ドジャース1―2マーリンズ」(28日、ロサンゼルス)

 ドジャースの大谷翔平投手は苦しみながらも6回2失点(自責点1)にまとめ、開幕から5登板連続でクオリティースタート(QS。6回以上、3自責点以下)を達成。だが打線の援護なく今季初黒星を喫した。チームの連勝は3で止まった。

 初回に2死二塁のピンチを切り抜けた大谷。だが連続三振を奪った直後に首を気にするシーンもあった。今季初の中5日登板で虚をつかれてしまったのは二回、先頭のラミレスに死球を与えてしまった。

 打席に倒れ込み、心配そうな表情で見つめた大谷。一塁へ向かう際に右手を挙げて謝罪の意を示した直後だった。次打者に初球を投じる前にラミレスが二塁へスタート。大谷はプレートを外して誘い出した形になったが、二塁へ痛恨の悪送球。これが3年ぶりの失策となって無死三塁とピンチを広げると、1死後に犠飛を打ち上げられて先制点を失った。

 そして五回には突如、制球を乱した。先頭打者に四球を与えてしまい、2死二塁から手痛いタイムリーを浴びた。本塁ベースカバーに入って思わず飛び跳ねながら悔しさをにじませた大谷。なおも四球がからんで2死満塁のピンチを招いたが、鮮やかに最少失点で切り抜けた。

 最終的に6回5安打2失点(自責点1)で開幕から5試合連続のクオリティースタートを達成。規定投球回にも到達し、防御率0・60でMLB全体トップに立った。制球に苦しみながらも9奪三振は今季2番目の多さ。先発としてしっかりと試合は作ったが、打線の援護がなかった。

 中盤まで安打を放ったのはスミスの2本のみ。チャンスらしいチャンスを作ることができず、足を使いながら攻め込んだマーリンズ打線とは対照的に淡泊な攻撃となってしまった。八回にスミスが右前適時打を放って1点をかえしたが、反撃はここまでだった。

 ドジャースは連勝が3でストップし、大谷も今季初黒星を喫した。貯金は再び「10」となり、デーゲームで行われる明日の第3戦で勝ち越しをかける。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e43e91c6bdd68a15ea7b45e514031384f6bb0c3

続きを読む

続きを見る(外部サイト)

ニュースカテゴリの最新記事