漫画家・曽山一寿のエピソードで打線組んだ

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漫画家・曽山一寿のエピソードで打線組んだ

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1: 新年まで@25:32:04 20/12/30(水)22:27:56 ID:5Dx
1(左) 校外学習の帰りのバスの中で、窓の外を見つめながら「ここから見えるすべての人をオレの漫画で笑わせてみせる…」と呟いて友人をドン引きさせる
2(二)漫画家仲間数人で旅行へ行く際に、「おやつは何円までか」と聞いて周囲を困惑させる
3(遊)「サインくれ」と238回書かれた読者のハガキの返事としてサイン色紙を238枚送り付ける
4(右)28歳でう●●を漏らした記念として、台詞や効果音が全て「う●●」の漫画を描く
5(指)気づいたらそこら辺に落ちていた輪ゴムで30分も遊んでいた
6(中)小学生時代、「ウルトラコイン伝説」で激レアの「ウルトラの母」を手に入れたものの、ウルトラの母だけ帰り道で紛失
7(一)幼稚園児の頃の夢は「ラーメン屋の『屋台』」
8(捕)自身の結婚式で「爆走兄弟レッツ&ゴー」の主題歌を流し妻をドン引きさせる
9(三)ゾイドのコミカライズ作品を描いた時、資料として山のようにゾイドプラモデルを送り付けられたばかりか、直後に行われた新年会のビンゴでもゾイドのプラモデルを引き当てる
(投)あのノリのギャグマンガを20年近く描き続けている


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