北九州で〝バレー男子代表特需〟発生 小倉駅、VNL会場、グッズ売り場で驚きの声

北九州で〝バレー男子代表特需〟発生 小倉駅、VNL会場、グッズ売り場で驚きの声

北九州で〝バレー男子代表特需〟発生 小倉駅、VNL会場、グッズ売り場で驚きの声

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/07(金) 20:03:10.03 ID:m2RbSHcV9
2024年6月7日 15:13
東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/305137?page=1
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 4日に開幕したバレーボールのネーションズリーグ(VNL)予選ラウンド男子第2週福岡大会(北九州市・西日本総合展示場)の〝大フィーバー〟には、各方面の関係者が驚きを口にしている。

 石川祐希(ペルージャ)、高橋藍(サントリー)をはじめ、多くのトップ選手を一目見ようと連日ファンが殺到。男子代表のチケットは大会前の段階で完売した。特に女性人気が高く、ある運営関係者は「来場者の8割ほどが女性ファンなのでは」と証言。実際に4日のイラン戦、5日のドイツ戦では会場中から黄色い声援が飛び交った。

 この反響ぶりに鉄道会社も対策を講じている。会場の最寄りの小倉駅では新幹線の切符売り場前に「バレーボールネーションズリーグ2024開催のため小倉駅切符売り場の混雑が予想されます」などと記された看板が設置されている。ある小倉駅の駅員は「やっぱり5日のドイツ戦は人が多かったですね。男子代表の試合の日は特に多いです」と明かした。

 7日のポーランド戦は19時25分から始まるが、午前中の段階で多くのファンが来場。グッズ売り場には長蛇の列ができていた。一部選手のグッズは午前中に売り切れることから、あるファンは「推しの選手のユニホームが買えませんでした…」と泣き顔。各地で〝バレー特需〟が巻き起こっている。



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