大谷翔平、ハワイで計画する25億円リゾート別荘は“規格外” 不動産売買を目的とした会社「デコピン社」の役員欄には真美子さんの名前なし

大谷翔平、ハワイで計画する25億円リゾート別荘は“規格外” 不動産売買を目的とした会社「デコピン社」の役員欄には真美子さんの名前なし

大谷翔平、ハワイで計画する25億円リゾート別荘は“規格外” 不動産売買を目的とした会社「デコピン社」の役員欄には真美子さんの名前なし

転載元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1713317382/

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1: それでも動く名無し 警備員[Lv.7][新][苗] 2024/04/17(水) 10:29:42.17 ID:MZ8OxB/M0
 問題発覚前の水原氏に対してと同様に、大谷はバレロ氏に絶大な信頼を置いているようだ。昨年10月、大谷がロサンゼルスで愛犬の名を冠して設立した「Decopin LLC」(以下、デコピン社)の役員にもバレロ氏が名を連ねる。同社は不動産売買を目的とした会社だ。

 そのデコピン社について取材を進めると、奇妙なことがわかった。同社は立ち上げと同時に、南国ハワイに支社を設立していたのだ。

 なぜハワイなのか──その答えこそが冒頭で紹介した巨大リゾートなのである。このリゾートの名は「ザ・ビスタ・マウナケア・リゾート」。

《it’s SHO-TIME!》

 同リゾートのホームページにはラフなTシャツ姿で建設予定地を視察する大谷の写真が掲載され、《大谷が最初の住人になる》ことが明言されている。そう、大谷はこのリゾート地の広告塔を務めるばかりでなく、リゾート別荘の購入者でもあるのだ。

 パンフレットによれば、1区画の平均敷地面積は1エーカー(約4000平方メートル)で、一流の建築家とデザイナーが手がける建物の平均床面積は650平方メートル。平均販売価格はなんと1棟あたり約1700万ドル(約25億円)と信じられないような値段だ。

 さらに、デコピン社について調べていくと、もう1つの新事実が判明した。大谷と真美子さんの結婚発表から間もない今年3月、デコピン社は日本でも立ち上げられていたのだ。社名は「株式会社Decopin」。所在地は岩手県奥州市の大谷の実家になっている。
つまりデコピン社はロサンゼルス、ハワイ、日本の3か所に存在するのである。

2: それでも動く名無し 警備員[Lv.7][新][苗] 2024/04/17(水) 10:29:51.01 ID:MZ8OxB/M0

3: それでも動く名無し 警備員[Lv.14(前20)][苗] 2024/04/17(水) 10:30:32.51 ID:zZIDWJDV0
一平が金を盗んだのも許さんとなってるし人並み程度には金に興味あるよな

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