「竹島」韓国製地図に初めて記載されたのは戦後間もない時期「韓国の主張は後付け」(島根)

NO IMAGE

「竹島」韓国製地図に初めて記載されたのは戦後間もない時期「韓国の主張は後付け」(島根)

1: 首都圏の虎 ★ 2024/02/15(木) 23:22:56.96 ID:gYBGM8wZ
2月22日の「竹島の日」を前に、新たな資料の発見です。
韓国で製作された地図に初めて「竹島」が記載されたのが、戦後まもない時期だったことを確認できる新たな地図が発見され、15日、報道関係者に公開されました。

発見された地図は、韓国の出版社「大韓書林」が1949年11月に発行した「標準大韓民國全圖」です。
地図には、韓国で「竹島」を意味する「獨島」の表記が確認できます。
外交問題を研究する「日本国際問題研究所」から委託を受けた島根大学法文学部の舩杉力修教授が、台湾の古書店から入手し、1月、確認しました。
舩杉教授によると、韓国で製作された地図で「獨島」=「竹島」が初めて記載されたとみられる資料だということです。

島根大学法文学部・舩杉力修教授:
「江戸時代から現在に至るまで、竹島が日本領である地図は一貫してある。ところが、韓国には日韓併合前もない。韓国側の主張は後付けで、他国よりも先に利用して、日本が統治をしていたことが、韓国の資料を見ても裏付けられる」

舩杉教授によると、これ以前に竹島が記載された韓国側の地図はないということで、韓国側の領有権主張は、事実上、日本より後であることを裏付ける資料になるとしています。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/df61fdb013ffdfa8b1035c721d7c1f066bc54d6d


続きを読む

続きを見る(外部サイト)

ニュースカテゴリの最新記事