ソフトバンク若手に相次ぐアクシデント 田浦文丸は左肩の不安でリハビリ組キャンプ濃厚、生海は頬を骨折、笹川吉康は虫垂炎に

ソフトバンク若手に相次ぐアクシデント 田浦文丸は左肩の不安でリハビリ組キャンプ濃厚、生海は頬を骨折、笹川吉康は虫垂炎に

ソフトバンク若手に相次ぐアクシデント 田浦文丸は左肩の不安でリハビリ組キャンプ濃厚、生海は頬を骨折、笹川吉康は虫垂炎に

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/25(木) 20:40:14.28 ID:pG2Ak73Q9
2024.01.25 18:14(Updated:2024.01.25 18:20)

 ソフトバンクの田浦文丸投手(24)が、2月の春季キャンプを福岡・筑後でのリハビリ組でスタートすることが濃厚となった。左肩のコンディション不良とみられ、26日の監督・コーチ会議での組分けで最終決定される。

 和田らとの自主トレを打ち上げた後、筑後でトレーニングを行っていた7年目の左腕は25日までにリハビリ組に合流。25日は約50メートルの距離でのキャッチボールを6、7割程度の力で行った。

 救援陣は昨季チーム4位タイの46試合に登板した甲斐野が山川の人的補償で西武へ移籍。オスナ、松本裕、藤井らの「勝利の方程式」は固まっているものの、昨季は自己最多の45試合に登板した田浦の出遅れはチームに大きな影響を及ぼしかねない。

 野手でも2年目の生海が年明けに頰を骨折。4年目の笹川は年末に虫垂炎を患った影響で、ともに参加予定だった柳田との自主トレを欠席。現在もリハビリ組で調整を続けている。2・1キャンプインまで残り約1週間。将来を期待される若手に続いているアクシデントは不安材料だ。

https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/813720



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