あわせて読みたい
【初公開!】ホンダが11代目となる新型「シビック」のハッチバックモデルを世界初公開

■コンセプトは「爽快CIVIC」
シビックは、1972年に登場したホンダのコンパクトモデルである。同社の世界戦略を担うグローバルカーでもあり、これまでに170を超える国と地域で、累計2700万台以上が販売されてきた。11代目となる新型は、2020年11月に4ドアセダンのプロトタイプが北米で発表されており、今回およそ7カ月遅れで、ハッチバックが披露されることとなった。
商品企画に際しては、歴代モデルの振り返りを通してシビックの「不変の価値」を探るとともに、全世界で次期ターゲットユーザーの調査を実施。「2020年における一服の清涼剤のような存在にしたい」という思いから「爽快CIVIC」をコンセプトに掲げ、親しみやすさと特別な存在感を併せ持つクルマとして開発を進めたという。
■デザインと車内空間に見るサイズアップの恩恵
ボディーサイズは全長×全幅×全高=4550×1800×1415mm、ホイールベースは2735mm。従来モデルより全長を30mm、ホイールベースを35mm伸ばすことで、伸びやかなスタイリングとゆとりのある車内空間を実現している。
特にエクステリアデザインについては、3代目シビック(通称「ワンダーシビック」)を範にとり、広く開放的なガラスエリアを確保するとともに、ボディーが薄く、軽快に見えるようバランスを配慮。機能性も追求しており、Aピラーの付け根を後退させ、フロントフェンダー後端の高さを下げることで、運転席からの広々とした視野も実現している。後側方の視界についても、リアクオーターガラスを追加することで改善。低められたショルダーラインは、後席の開放感にも寄与しているという。また新型では、自由な造形を得るために樹脂製のテールゲートを採用。従来は外に突き出ていたテールゲートヒンジを内側に隠すことで、伸びやかでスリークなルーフラインを実現した。
一方、インテリアについては、すっきりとした開放的な空間とすることと、使う人に痛痒(つうよう)を感じさせない操作性、そして各部の質感の高さを追求。余計なラインや継ぎ目を排したインストゥルメントパネルの造形は、窓の映り込みやピラーの影まで考慮してデザインされたという。またパネル中央を横断するハニカムメッシュも特徴で、エアコン吹き出し口はその内側に隠されている。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
2021.06.24
https://ift.tt/3qmwBlg
新型「シビック」
https://ift.tt/3zT1Tom
https://ift.tt/3d7iFq7
https://ift.tt/3xOLm2W
https://ift.tt/3zTPqAN
https://ift.tt/35PLzab
https://ift.tt/2TY1MY8
https://ift.tt/3gZvMMx
https://ift.tt/3vUxfrw
https://ift.tt/3j8aOfP
https://ift.tt/3vSk5uX
https://ift.tt/2U37YhG
https://ift.tt/3zUXGk0
https://ift.tt/2UCMSXG
https://ift.tt/3h7grIv
https://ift.tt/3h1C6BK
https://ift.tt/3xLOCvO
https://ift.tt/3h3lRUL
https://ift.tt/3xKRlFU
これゃ売れんわ…
内装がすごく貧乏臭い
クイントだろこれ?
トランスフォームしそう
昭和の車っぽいね
この車ほど名前と車格が乖離している車も無い
>>22
日本で?なら別に売れる必要ない。完全にアメリカ向けだから
こりゃ売れんわ
引用元:【自動車】ホンダが11代目となる新型「シビック」のハッチバックモデルを世界初公開 [自治郎★]
URL:https://ift.tt/3wWGxoi





