【注目】コロナワクチン接種後の健康被害、救済申請が殺到‼ 審査待ち1年半も現実に⁉

【注目】コロナワクチン接種後の健康被害、救済申請が殺到‼ 審査待ち1年半も現実に⁉

ワクチンである。新型コロナウイルスワクチン、新型コロナワクチンとも呼ばれる。 2021年5月時点で、接種開始済みから開発中まで、複数の方式や製造元のワクチンが存在する(mRNAワクチン、DNAワクチン、ウイルスベクターワクチン、不活化ワクチン、組換えタンパクワクチン、ペプチドワクチンなど)。…
304キロバイト (37,199 語) – 2023年12月15日 (金) 12:21

(出典 bio.nikkeibp.co.jp)
「コロナワクチン接種の健康被害の救済申請が殺到しているとは驚きですね。しかし、1年半待ちというのは長すぎます。早急にシステムの改善が必要です」と思います。

1 ぐれ ★ :2023/12/18(月) 21:27:13.94 ID:uXwKRgza9

※2023/12/18 10:07
読売新聞

 コロナ関連の申請受理件数はこれまでの累計で9613件(うち死亡例は1040件)。制度適用が認められたのは5499件、否認881件、保留77件で、3割強の3156件は審査に入れていない。

 厚労省は審査会に加え、新たに設置したコロナ専門の3部会(医師ら約10人ずつ)も毎月開き、懸命に作業を進めている。

申請前の準備にも時間
 救済申請をするには接種記録や診療記録が必要なため、申請窓口となる自治体や、通院するなどしていた医療機関とのやりとりが生じる。ただ、自治体や医療機関も、新型コロナ対応で業務負担が増したことに加え、救済制度に関わった経験が浅いところが多く、申請前の準備段階でも時間がかかっているようだ。

続きは↓
https://www.yomiuri.co.jp/national/20231218-OYT1T50030/2/

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