重賞で1番人気の馬がまさかの“スタート拒否” 欧州競馬の大珍事に英メディア仰天「ショッキング」

重賞で1番人気の馬がまさかの“スタート拒否” 欧州競馬の大珍事に英メディア仰天「ショッキング」

重賞で1番人気の馬がまさかの“スタート拒否” 欧州競馬の大珍事に英メディア仰天「ショッキング」

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/27(月) 20:11:27.49 ID:avCH6+/P9
 欧州競馬で強豪馬によるまさかの“スタート拒否”という珍事が発生した。現地25日に英アスコット競馬場で行われた障害G2レースで、1番人気に支持されたG1・6勝馬がスタート地点で1歩も動かずに競走中止に。英メディアは「彼は不機嫌だった」と調教師の談話を紹介している。

 まったく走る気が見えなかった。アスコット競馬場で行われた障害G2レース「ニルバーナ・スパ・1965チェイス」(4歳上、約4200メートル)。スタート地点に集まった4頭はゲート式ではなく、係員の合図で発走するバリヤー式で3頭が走り出したが、1番人気に推されたシーシキン(騙9・ヘンダーソン、父ショロコフ)は横を向いてしまい、騎手が促してもその場に立ち尽くすだけで、結局競走中止となった。

※続きは以下ソースをご確認下さい

11/27(月) 20:03
THE ANSWER

https://news.yahoo.co.jp/articles/5fb29b37fbcff826cefe891f1ee71cd947126ec5



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