【アホパヨク】「日本はすでに “言論統制下” に」 ミャンマーで国軍に拘束された記者が日本社会に緊急警鐘

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【アホパヨク】「日本はすでに “言論統制下” に」 ミャンマーで国軍に拘束された記者が日本社会に緊急警鐘

1: ミラ(京都府) [US] 2021/06/10(木) 10:21:57.54 ID:NsNaloi+0 BE:811571704-2BP(2072)
およそ1カ月に及んだミャンマーでの拘束から解放され、先月帰国したジャーナリストの北角裕樹さん(45)。
「ミャンマーの国軍のトラックの音が、耳にしつこく甦ってくる」と、東京新聞記者の望月衣塑子さん(46)に打ち明ける。

【画像】北角さんが拘束されていたインセイン刑務所の部屋
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望月さんといえば、安倍(晋三)政権での菅義偉官房長官との “会見バトル” で名を馳せた名物記者だ。
じつは、2人は学生時代からの “親友” だ。マスコミ志望だった2人が知り合ったのは、とあるマスコミ塾。
読売新聞の入社試験では、席が隣同士だった。
そして現在2人は、ミャンマーと日本、それぞれの国で「言論」を守るために戦う“戦友”でもある。

 2人は、ミャンマーと日本の言論状況について議論を交わす。

北角「ミャンマーの軍が進めている『恐怖による支配』は、日本にも通じるものがあると思います。
もちろん、日本では政府が民間人に銃を乱射することはありませんが、
『政府には逆らえない』という雰囲気がだんだん強くなっているような気がします」

望月「たしかに、ミャンマーのように女性や子供が殴られるところまでには至っていませんが、
やがて日本もミャンマーのように……」

北角「望月さんが官房長官の会見で批判的な質問をしたときに、まわりの記者たちが冷たかったのも
『恐怖』からきているのでしょう。ネタ元である官邸に嫌われたくないという恐怖。
完全に恐怖で、言論を統制しているわけじゃないですか。
ミャンマーとレベルは違うにしろ、日本にも同じ構図がやっぱりあるわけです」

望月「菅さんは安倍長期政権のなかで、官房長官としてメディアを巧みにコントロールしてきた張本人です。
とくに第二次安倍政権以降は、テレビ局に目をつけるようになった。
たとえば『報道ステーション』(テレビ朝日系)は、私から見ると様変わりしました。明らかに政権に対して弱腰になった」

北角「何があったんですか?」

望月「チーフプロデューサーのXさんが更迭されたんです。

ヤフーニュース(SmartFLASH)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad4ee4afe2c4d4ebadf25cfbd3c2a61b04ff0f9d


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