「欠陥球場」ときびしい声 京セラドームでボール落ちてこず2度目のツーベースに「ふつうに本塁打」

「欠陥球場」ときびしい声 京セラドームでボール落ちてこず2度目のツーベースに「ふつうに本塁打」

「欠陥球場」ときびしい声 京セラドームでボール落ちてこず2度目のツーベースに「ふつうに本塁打」

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/05(日) 00:38:36.60 ID:XxXa7bn69
「欠陥球場」ときびしい声、京セラドームでボール落ちてこず2度目のツーベースに「ふつうに本塁打」

◇4日 「SMBC日本シリーズ2023」第6戦 オリックス―阪神(京セラドーム大阪)

オリックス・杉本裕太郎外野手が、京セラドーム大阪の特別ルールによる二塁打を記録した。
「7番・左翼」で出場し、2回の第1打席で放ったレフトへの飛球が、屋根からつるされたスーパーリングに入り、落ちてこなかった。

この特別ルールは、同ドームで行われた第1戦でもオリックス・森友哉捕手が同様の打球で二塁打になっていた。ネット上では「欠陥球場」がトレンドワードになった。

テレビ解説の槙原寛己さんは「設計も今さら変えられないけど」と感想を語り、X(旧ツイッター)ではオリックスファンから「また特別ルールかよ、当たって無ければ普通にホームランだろうに。こういうところは欠陥球場だよな」
「またツーベースか。同じ事2度も起こって勝てないの欠陥球場やろ」「(応援の)ジャンプできないし味方のホームランを2本も消す欠陥球場」、一方の阪神ファンからは「外野フライなのにツーベースか」と双方から厳しい声が飛んだ。

京セラドームの特別ルールでは、ファウルゾーンの天井に当たった場合はボールデッド、フェアゾーンの一番外側のスーパーリング、次のスーパーリングの間に当たるとホームラン、フェアゾーンのスーパーリング内部に当たり落ちるとインプレー、落ちてこないと二塁打となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f474cd12eb18a7de487a9caf1af7d0938ec786c8



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