巨人・坂本、対ストレートの指標がNPBトップだったw w w w

巨人・坂本、対ストレートの指標がNPBトップだったw w w w

巨人・坂本、対ストレートの指標がNPBトップだったw w w w

IMG_2028

1: 2023/09/28(木) 10:35:51.93 ID:oa/uQ+OeM

4年ぶり20発、坂本勇人が好調なワケ 三塁転向で負担減…34歳で劇的改善した対応力

 坂本の打棒が、輝きを放っている。24日に放った2本塁打で、9月は今季月間最多の7発。8、9の2か月間で12本塁打をマークしている。2019年にキャリアハイの40本塁打記録して以降、直近3年は19、19、5本と推移していた。実際にどんな変化が見られるのだろうか。

 9月7日のヤクルト戦から三塁に就いて以降、15試合で打率.340(53打数18打数)、6本塁打、15打点。負担の大きい遊撃を離れたことも一因だろうが、セイバーメトリクスの観点から分析する株式会社DELTAのデータでも改善点が見て取れる。

 直球に対する得点貢献を示す指標「wFA」で、坂本はリーグ4位の「20.2」。直近3年間は8.3、8.2、4.6だったが、2019年の「25.0」に匹敵する数値を記録している。また、直球100球当たりに対する得点増減の指標「wFA/C」は12球団トップの「2.57」。直近10年間では自己最高の数字となっている。

 投手にとって“基本”とも言えるストレート。打者にとっては、これを打ち崩せるかどうかが鍵を握る。17年目にして速球への対応力を取り戻した坂本。衰えを知らない打棒に今後も注目が集まる。

2: 2023/09/28(木) 10:36:14.99 ID:oa/uQ+OeM
ここに来てNPBで1番ストレートが得意なバッターに進化したらしい

続きを読む

続きを見る

スポーツカテゴリの最新記事