【今だったら?】坂下千里子さんの「ある異名」にやっと追いついたと感じることに

【今だったら?】坂下千里子さんの「ある異名」にやっと追いついたと感じることに

【今だったら?】坂下千里子さんの「ある異名」にやっと追いついたと感じることに

坂下 千里子(さかした ちりこ、旧姓名: 坂下 恭子 〈さかした きょうこ〉、1976年4月19日 – )は、日本のタレント、コメンテーター、女優である。ボックスコーポレーション所属。 京都市下京区生まれ。同市伏見区や、宇治市で育つ。京都府立東宇治高等学校、亜細亜大学短期大学部卒業。 1994年、『第2回…
18キロバイト (2,348 語) – 2023年6月1日 (木) 15:17

(出典 prtimes.jp)
今なら受け入れられますね~

1 湛然 ★ :2023/06/17(土) 06:04:58.96 ID:BTcf5zoO9.net

坂下千里子「京都のゴクミ」と呼ばれた高校時代は「モテちゃった」芸能界入りの経緯も語る 
[ 2023年6月16日 15:52 ] スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/06/16/kiji/20230616s00041000405000c.html
坂下千里子 Photo By スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/05/27/jpeg/20230527s00041000231000p_view.webp

 タレントの坂下千里子(47)が、15日深夜放送の東海テレビ「千原ジュニアのヘベレケ」(木曜夜0・25)に出演。めちゃモテの高校時代から芸能界入りまでの経緯を語った。

 「アルペン」のCMモデルとして、芸能界デビューした坂下は「雑誌のnon・noを見てて、“シンデレラは君だ”って書いてあって、その時、高校生で“私か”って思った」とオーディションを受けようと決意した。

 ただ、オーディションを受けていることを両親には言ってなかったそうで「最初は書類審査で、地区大会、本戦ってなった時にアルペンって本社が名古屋なので、名古屋に行きますってなった時に“新幹線代をください”って親に言った」と名古屋での本戦を受けるに当たって初めてオーディションを受けたと告白。すると「“ダメだ”って言われて、京都からお父さんが車で送ってくれたんです」と箱入り娘ぶりを明かし「私、結構お嬢なんです」と笑った。

 本戦を受けた当日にグランプリを受賞し「母親が自分のお姉さんに“娘がもしかしたら芸能の道に入るかもしれない”」と電話で相談したところ、母親の姉である伯母が「辞めなさい、ヤクザの道」と大反対。親戚中からも反対されていたが「初めて受けたものでグランプリ取ったから舞い上がっちゃって“絶対、私は芸能界入る”って」と決意は変わらなかったという。

 そんな坂下の思いをくみとり「じゃあ、大学が東京にあるってことで“お前を東京に出してやる”って親に言われて、そこから進路を東京に変えたんです」といい「20歳の時に王様のブランチに出演して、そっからですね」とそこから芸能活動が本格的に忙しくなったと振り返った。

 また、同郷であるMCの千原ジュニアが「京都でしょ?高校時代、モテモテや?」と尋ねると「モテちゃった~」と自信満々に答え「“京都のゴクミ”って言われて育った。“京都にゴクミがいた”って言われてたんです。すごい狭い範囲で」とモテていたことを素直に認め笑っていた。

(おわり)

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