全盛期スタンハンセンさんのある昔話に当時の豪華さを思い返すことに

全盛期スタンハンセンさんのある昔話に当時の豪華さを思い返すことに

【全盛期?】スタン・ハンセンさんの「ある昔話」に当時の豪華さを思い返すことに

スタンハンセン(Stan Hansen、本名:John Stanley Hansen II、1949年8月29日 – )は、アメリカ合衆国の元プロレスラー。テキサス州ノックスシティ出身。デンマーク系アメリカ人。 日本で最も成功したといわれる外国人レスラーの1人。第32代AWA世界ヘビー級王者。第2…
99キロバイト (14,435 語) – 2023年6月6日 (火) 18:44

(出典 wanibooks-newscrunch.com)
スター選手多かったですね~

1 朝一から閉店までφ ★ :2023/06/12(月) 18:52:39.13 ID:j/5s0A2p9.net

2023-06-12
スタン・ハンセンが京都でトークショー「新日本から全日本に移ったが、それは猪木が嫌いだからとか恨みがあったわけじゃない。あくまでビジネスとして移籍しただけ」【週刊プロレス】

週刊プロレス編集部

6月11日、JR京都駅近くのイオンモールKYOTOで「スーパースター プロレストークバトル」が開催された。

Sareee、中西学に続いて第3部に登場したのがスタン・ハンセン。金髪もすっかりグレーに変わって年齢を感じさせた“不沈艦”だが、ファンにすれば、あこがれのレスラーであることは変わらない。
会場に「サンライズ」の曲が流れると、集まった約200人のファンから自然発生的に「ハンセン」コールがわき起こる。ハンセンもロングホーンを突き上げてそれに応えた。

やはりまず聞きたかったのは、昨年10月1日に亡くなられたアントニオ猪木のこと。

「アメリカにいる時にその知らせを聞いた。とてもショックを受けた。私だけでなく、アメリカのプロレス界も大きなショック、悲しみに包まれた。
一番最初はニュースで見たと思う。アメリカでも大きく報じられたからね。そのあと、日本の記者から連絡があった。ミスター・イノキはジャイアント・ババと並ぶ歴史的なトップレスラーだったし、私がニュージャパンで活躍する機会を与えてくれた。
ニュージャパンからオールジャパンに移ったが、それはイノキが嫌いだからとか恨みがあったわけじゃない。あくまでビジネスとして移籍しただけだ。イノキと同じ飛行機で日本に来たこともあったよ」

猪木との試合に関しては「あまりにも多く闘ったし、どの試合が一番印象に残ってるかなんて言えないよ。とにかくイノキとの試合は一瞬たりとも気が抜けなかった。
ちょっとでもスキを見せたら攻撃してくる。毎試合、それまでと違った動き、それも私が思いつかないような動きでね」と振り返った。

猪木、馬場、そしてジャンボ鶴田、天龍源一郎、長州力、藤波辰巳(辰爾)、さらには三沢光晴、川田利明、小橋建太と、世代を超えトップクラスと闘い続けたハンセン。「ライバルと言われても1人には絞れない。
その時その時に異なる一番のライバルがいた。それが時にはイノキだったし、時にはババだった。ジャンボの時期もあったし、テンルー(天龍)、チョーシュー(長州)の時期もあった。フジナミの時期もね。
さらにはミサワ、カワダ、コバシだったりね。とにかく大勢の素晴らしいレスラーと闘う機会に恵まれていた」と語ったが、その中で藤波がまだ現役を続けていることに関しては、「ぜひとも頑張ってほしい」とエールを送っていた。

一方、多くのレスラーとタッグを組んできたが、「間違いなくブルーザー・ブロディがベストパートナーだ」と語ったハンセン。「彼には『現地の食事に慣れろ』と言われた。
その言葉通り、日本に来たらスシやソバ、ヤキニクなどを食べるようにした。それによって日本食が好きになったし、日本も好きになった」
 
その後、会場に集まったファンからの質問コーナーに。
https://www.bbm-japan.com/article/detail/42862?page=1

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