青学・常広が巨人ドラ1候補に急浮上

青学・常広が巨人ドラ1候補に急浮上

青学・常広が巨人ドラ1候補に急浮上

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379: 2023/06/13(火) 21:20:45.60 ID:eDVYNAOf0
今年のドラフト誰に行く問題

395: 2023/06/13(火) 21:22:13.81 ID:0iGdmoRe0
>>379

青学・常広が投壊巨人のドラ1候補に急浮上! 原監督のノーコン嫌いで消えた“本命”の名前

「楽天の岸タイプ」と言うある球団のスカウトは「直球の伸びとフォークの落差が武器。バランスが良くて、しなやかな腕の振りと投球フォーム。全体でもトップクラスの評価」と絶賛。

 アマ球界に詳しいスポーツライターの安倍昌彦氏は「力感のないフォームから140キロ台後半の球がくるから打者は差し込まれる。右打者のアウトローへ150キロ近い球を続けて投げられる制球力がある。直球に角度があってスピンが利いているため、ホームベース上で回転がほどけない。捕手のミットに突き刺さる球質」と評している。

 春のリーグ戦では3勝を挙げたものの、投球フォームを崩した影響でプロの評価を下げていたが、今大会でV字回復。

 さる球界関係者がこう言った。

「11日に菅野が復帰勝利を飾ったとはいえ、昨年は1位と2位で外野手を獲得したこともあって、今秋の1位指名は『即戦力投手』でほぼ決まり。今年は大学生投手が豊作。当初は東洋大の最速155キロ左腕・細野晴希が本命視されたが、春のリーグ戦で、いい時と悪い時の差が激しく、全力で投げるとボールが散らばってストライクが入らなくなる制球力が問題視された。左投手というプラス要素はあるにせよ、原監督はかつての澤村、今では髙橋ら、コントロールの悪い投手を好まない。そこで制球のいい常広が浮上したのです。就任して1年半ちょっとと、まだキャリアの浅い水野スカウト部長を支えているスカウト部の次長は青学大野球部出身。部内での発言権が強いそうですから」

https://news.yahoo.co.jp/articles/42c0f5450e92d1e3bda8f8f2195e1bcc5d3abb1b

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