【韓国ヒョンデ】 日本市場攻略に向け3番目のモデル発売へ=韓国ネット「もっと小さい車を…」

【韓国ヒョンデ】 日本市場攻略に向け3番目のモデル発売へ=韓国ネット「もっと小さい車を…」

【韓国ヒョンデ】 日本市場攻略に向け3番目のモデル発売へ=韓国ネット「もっと小さい車を…」

1: 仮面ウニダー ★ 2023/03/02(木) 15:29:47.04 ID:gEhSJkCF
2023年2月28日、韓国・朝鮮ビズは「現代自動車(ヒョンデ)が小型SUV『コナ』のEVモデルを日本に輸出する」とし、 「昨年に燃料電池車『ネッソ』とバッテリーEV『アイオニック5』を発売したことに続いて、3番目の日本市場攻略モデルとなる」と伝えた。

記事によると、現代自動車は1月に韓国内で発表した2代目新型コナ(SX2)の日本発売計画を進めている。
3月に公開される予定のコナEVは4~6月期に韓国で生産・販売を開始し、7~9月期に米国などの市場に輸出されるとみられており、
攻略市場の一つに日本が選ばれた。日本ではネッソ、アイオニック5と同様、オンラインで販売されるという。

日本での実路走行試験も行われており、業界関係者は「日本での発売に向けた最終段階とみていい」と説明した。
ただ、現代自動車関係者は「(コナEVの発売は)確定したことではなく、検討中」との立場を示したという。

2代目新型コナはガソリン、ハイブリッド(エンジン+モーター)、電気のパワートレインを採用。発売は内燃機関車が先だったが、デザインはEV車から行ったことが特徴的。
デザインは「シームレスホライズンランプ」に現代自動車のEV車を象徴する「パラメトリックピクセル」を組み合わせた。
バッテリーは、韓国・起亜自動車の『ニロ』EVに使用されている中国CATLのバッテリーが搭載される。
ニロEVのバッテリーは64.8kwhで、韓国内複合基準で最大401キロメートル走行できる。

現代自動車は昨年、撤退から13年ぶりに日本市場に再進出。ネッソとアイオニック5の販売台数は計526台で、EV市場でシェア1.16%を記録した。

この記事を見た韓国のネットユーザーからは
「日本にはもっと小さい車を送るべき。コナでも大きい。軽自動車サイズのEVでないと通用しない」
「韓国と違って日本の道路は狭く、駐車場の確保も難しく、車検も高い。車が大きくなるほど不便さや維持費が増えるから、普通の一般人に大きい車をたくさん売るのは難しい」
「初めから小型車を販売するべきだったよね」
「どうせ売れないよ。別の市場を攻略した方がいい」
など厳しい声が上がっている。

一方で「コナEVの日本での年間販売台数は300台と予想する」との声や、「日本進出1年で526台も売ったなら上出来だ」と称賛する声も見られた。
(翻訳・編集/堂本)

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Record Korea 2023年3月2日(木) 9時0分
https://www.recordchina.co.jp/b909951-s39-c20-d0191.html

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1677738587/


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