巨人、長嶋茂雄終身名誉監督からの“生前遺言”で急展開「松井秀喜監督」誕生へ!? (実話)

巨人、長嶋茂雄終身名誉監督からの“生前遺言”で急展開「松井秀喜監督」誕生へ!? (実話)

巨人、長嶋茂雄終身名誉監督からの“生前遺言”で急展開「松井秀喜監督」誕生へ!? (実話)

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1: 2022/09/21(水) 11:50:45.07 ID:TqznUqp+0

巨人「松井秀喜監督」誕生へ!? 長嶋茂雄終身名誉監督からの“生前遺言”で急展開

さらに同氏によれば生前遺書は、実はもう1通あるという。「要望」という形で書かれた巨人軍宛ての文書で、そこには「松井秀喜の巨人監督誕生を心から願う」と記されているそうだ。

「プロ野球界と巨人軍の最大の功労者の思いですから、読売首脳も松井も無碍にできません。ファン、球団内からもゴジラ監督を期待する声が上がっており、大どんでん返しの可能性は十分にあります」(同)

https://weekly-jitsuwa.jp/archives/78270

2: 2022/09/21(水) 11:50:52.85 ID:TqznUqp+0
藤田派から長嶋派へ -長嶋巨人完結編-

原・巨人から松井にスイッチ

来季も契約を残す原監督は「続投」が既定路線だが、リーグ優勝の可能性が完全に消滅。47年ぶり最下位の可能性もあり、予断を許さない。すでに後継監督として阿部慎之助、桑田真澄、元木大介コーチらのほか、高橋前監督、そして落合博満氏や工藤公康氏の名前まで囁かれ、チームは混乱の只中。一枚岩の巨人を取り戻すのに「ゴジラ擁立」は最良の落としどころなのだ。

本誌が入手した情報によれば、松井巨人のヘッドコーチは元横浜DeNA監督の中畑清氏。投手コーチに上原氏、打撃コーチと守備コーチにOBの清水隆行氏、二岡智宏氏という布陣。現スタッフは阿部作戦兼ディフェンスチーフコーチを除いて原則、退陣。松井氏と盟友関係にある高橋前監督はあえて入閣せず、再登板に備える方針――。

「長嶋巨人の打撃コーチが中畑氏で、その教え子が松井氏。3人は強固なトライアングルで結ばれ、中畑氏は露払い役を買って出るでしょう。藤田元司監督の流れを汲む原巨人から長嶋ファミリーの松井巨人にスイッチすれば、新たな風が吹き、巨人軍は往年の輝きを取り戻すと期待されています」(日本テレビ関係者)

その松井氏が新戦力として期待するのが、楽天の田中将大投手だ。昨季4勝9敗、今季8勝10敗(9月12日現在)。今オフで2年契約満了となるが、年俸9億円に見合った成績を納めたとは言えず、三木谷浩史オーナーは契約更新に否定的といわれる。

その田中をヤンキース入団時から支えたのが、ヤンキースGM特別アドバイザーの松井氏だった。恩義ある人が監督に就けば、巨人移籍がいの一番に浮上する。菅野智之との〝ダブルエース〟と、18年のキャンプで指導した岡本和真を〝50発砲〟に進化させれば、骨太チームに再編成できる。

ミスターの緊急入院が、流動的だった原監督の続投問題の終止符となるか。長嶋巨人完結編に移行する動きが日増しに強まっている。

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