川柳で炎上の朝日新聞がコメント「様々な考え方や受け止めがある。今後に生かしたい」と等と謝罪せず

川柳で炎上の朝日新聞がコメント「様々な考え方や受け止めがある。今後に生かしたい」と等と謝罪せず

川柳で炎上の朝日新聞がコメント「様々な考え方や受け止めがある。今後に生かしたい」と等と謝罪せず

1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [US] 2022/07/20(水) 12:48:39.52 ID:4bMAaZ+y0● BE:844481327-PLT(13345)
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2022年7月15、16日付の朝日新聞「朝日川柳」に、安倍晋三元首相の銃撃事件を揶揄するような内容の作品が複数掲載されたことが、SNS上で物議を醸している。

朝日新聞社は7月19日、J-CASTニュースの取材に対し、指摘や批判を重く受け止めているとして、「様々な考え方や受け止めがあることを踏まえて、今後に生かしていきたいと考えています」と答えた。

問題となったのは、15・16日付の朝日新聞に掲載された「朝日川柳」だ。選者・西木空人氏によってそれぞれ7本の川柳が選ばれている。

15日には「銃弾が全て闇へと葬るか」「これでまたヤジの警備も強化され」など、16日には「疑惑あった人が国葬そんな国」「死してなお税金使う野辺送り」など、安倍氏の事件や国葬を行う政府方針を揶揄するような複数の川柳が選出されている。
16日は選ばれた7本すべてが安倍氏を題材にしたとみられる作品だった。
朝日新聞社は19日、J-CASTニュースの取材に対し「掲載は選者の選句をふまえ、担当部署で最終的に判断しています」と経緯について説明。「朝日川柳につきましてのご指摘やご批判は重く、真摯に受け止めています」と述べた。

https://www.j-cast.com/2022/07/19442054.html


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