いつまでたっても気持ちが弱いブルージェイズ・菊池雄星がもどかしい…年俸はエース級なのに

いつまでたっても気持ちが弱いブルージェイズ・菊池雄星がもどかしい…年俸はエース級なのに

いつまでたっても気持ちが弱いブルージェイズ・菊池雄星がもどかしい…年俸はエース級なのに

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/27(月) 06:53:30.52 ID:CAP_USER9
>>6/26(日) 9:0日刊ゲンダイDIGITAL

【MLBスカウトの“逆襲”】

 英語に「Can the leopard change his spots?」という言い方がある。性格は変えられないという意味。少しニュアンスは異なるけれども、三つ子の魂百までという日本のことわざに近いだろうか。

 ここ6試合、勝ち星のないブルージェイズ・菊池雄星(31)のことだ。

 左腕から160キロ近い速球を投げる先発投手はメジャーでもまれ。そのうえ、スライダーなどの変化球もキレがある。ポテンシャルは間違いなくスゴい。

 しかし、持てる能力が結果につながらない。今季は13試合に登板して2勝3敗、防御率4.94(数字はいずれも現地24日現在)。先発の目安である6回3失点のクオリティースタートだと防御率は4.5だから、菊池の投球内容はその基準に達していないことになる。

■3年総額約48億6000万円で契約

 昨オフ、契約延長オプションを拒否してFAに。ブルージェイズと3年総額約48億6000万円で契約した。年平均16億円強といえば、球団によってはエースクラスの稼ぎだけに、とてもじゃないが合格点とは言い難い。

 菊池の瑕疵が精神面にあるのは明らかだ。良いときは手が付けられない投球をするのに、つまずくとマウンド上でうなだれたり、首をひねったり、腕の位置を気にしたりする。

 言い訳も多い。これは日本の情報提供者から聞いた話だ。西武時代には火ダルマになるくらいボコボコに打ち込まれると、しきりにマウンド上で指先を気にするしぐさを見せたそうだ。そして試合後、「指にマメができた」と話したという。ところが、翌日、こっそり球場に見に行くと遠投を繰り返していたとか。本当に指先にマメができていたら、遠投などできるはずがない。つまり自らマメができたと話したのは言い訳なのだろう。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/d5f97dd7a04009b5e1da1dba3f50aa70f3695957



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