【バ韓国】 第18回「対馬島の日」記念式、昌原市…我々の考えでは、対馬島は既に我が領土

【バ韓国】 第18回「対馬島の日」記念式、昌原市…我々の考えでは、対馬島は既に我が領土

【バ韓国】 第18回「対馬島の日」記念式、昌原市…我々の考えでは、対馬島は既に我が領土

1: LingLing ★ 2022/06/20(月) 22:46:21.35 ID:CAP_USER
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<社説>テマドの日の記念式…我々の考えでは、テマドは我が地
(※テマド、「対馬島」の韓国読み。)

第18回「対馬島の日」記念式が16日、昌原(チャンウォン)市庁市民ホールで開かれた。2005年2月、日本の島根県が「竹島の日」条例を制定したことに反発して、旧・馬山(マサン)市議会が同年3月に条例を制定して記念日になった。以降、毎年「対馬島の日」の行事が開かれて、統合した昌原市が発足した後も対馬島の日の行事を続けてきている。「対馬島の日」は、日本が解放以降はもちろん、特に90年代以降独島を自国の地だとして日本国内外に多様な広報活動を展開することに対して、「それならば、対馬島は我々の地」という趣旨で対抗に出たのだ。単位自治体レベルで市条例で用意した記念行事だが、その意味は憲法に盛られたものより大きいと見ることができる。しかし、果たして「対馬島の日」をきちんと覚えている道民はどれくらいいるのだろうか。我々自身、気まずいという返答ばかりだろう。

これに反して、日本は独島を「タケシマすなわちチュクット」と呼び、日本国内で大々的な「竹島の日」行事を行うだけでなく、世界地図で「竹島表示」、東海を「日本海」に変更するなど、我々の想像を超える行為を行っている。むろん、我々の心の中では、対馬島は既に私たちの地だと考えているだろう。歴史的事実もほぼ知っていると思う。 しかし、日本の表面的な行為に比べれば、我々はあまりにも安逸だという指摘から気楽ではない状況だ。

少なくとも18年が過ぎており、「対馬島の日」が慶尚南道議会でも条例で制定されると共に慶尚南道民次元での記念行事程度に格上げされて、行事の規模や趣旨も拡張されなければならなかった。 しかし、我々はあまりにも無関心で何もしていないと自省すべきだと思う。日本は今日も独島を自分達の地だと言い張っている。多様な方法を使って挑発している。このような状況で、果たして我々はどうすればいいのか、真面目に反省する必要がある。新たに慶尚南道議会が構成される。今回の道議会は、「対馬島の日」の記念趣旨をよく察して、どうしたらもう少し対馬島が我々の地だという観念を深く植えつけられるのか、さらに独島が我々の地であることを確実に認められるのか、苦心してみて欲しい。我々の考えでは既に対馬島は我々の地だが、その考えをより拡張して固くしようという意味だ。

ニュース慶南(韓国語)
http://www.newsgn.com/330184


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