セ・リーグ 2000年代「最強一番打者」は? 高橋由伸、今岡、石井…

セ・リーグ 2000年代「最強一番打者」は? 高橋由伸、今岡、石井…

セ・リーグ 2000年代「最強一番打者」は? 高橋由伸、今岡、石井…

IMG_3891

1: 2022/06/19(日) 20:20:02.20 ID:aeG/vwlXa
高橋由伸、今岡誠、石井琢朗、青木宣親…セ・リーグ6球団 2000年代「最強一番打者」は?

これまでさまざまな打者がトップバッターとして打線をけん引してきたが、果たして2000年から09年の間で最も印象に残る一番打者は誰か。セ・リーグ6球団で「2000年代」最強の一番打者を探る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6f775d4ec02efd64cff7046fe6054b7bf50d0054

2: 2022/06/19(日) 20:20:16.83 ID:aeG/vwlXa
読売ジャイアンツ

 2000年代は仁志敏久や清水隆行などが斬り込み役を担ってきたが、特大のインパクトを残したのが07年の高橋由伸だ。原辰徳監督は横浜との開幕戦(横浜)で高橋を「一番・右翼」で起用すると、相手先発・三浦大輔が投じた初球を一閃。打球は右翼席へ飛び込み、セ・リーグ初の開幕初球先頭打者本塁打となった。この年、この一発を皮切りに現在も最多記録として残る9本の先頭打者弾を放っている。最終的に打率.308、自己最多の35本塁打、さらにこちらもキャリア最多の66四球で出塁率.404をマーク。最強の一番打者がけん引役となり、チームは5年ぶりのリーグ優勝を果たした。

続きを読む

続きを見る

スポーツカテゴリの最新記事