【阪神】やっぱり来た! 上位浮上を「予告」井上ヘッドの次なる〝お言葉〟はナンだ!?

【阪神】やっぱり来た! 上位浮上を「予告」井上ヘッドの次なる〝お言葉〟はナンだ!?

【阪神】やっぱり来た! 上位浮上を「予告」井上ヘッドの次なる〝お言葉〟はナンだ!?

a
1: 風吹けば名無し 2022/06/13(月) 21:22:41.51 ID:00fE/crE0
 阪神が交流戦を12勝6敗の2位でフィニッシュ。リーグ4位に浮上した。反攻への機運が高まるなか、参謀の井上一樹ヘッドコーチ(50)の次なる〝お言葉〟に注目が集まっている。

 というのも、交流戦では同ヘッドの〝予言〟が的中したからだ。交流戦開幕前に井上ヘッドは「逆・どうしたんや阪神? 作戦」をブチ上げ、春先の自軍を自虐ネタに「開幕から『どうしたんや? 阪神』って言われた開幕から、ずっと借金を抱えてきてしまった。なので交流戦は『やっぱり、阪神来たか』と。『どうしたんや返し』作戦で行く」とチームの本格的反攻と上位浮上を予告していた。

11: 風吹けば名無し 2022/06/13(月) 21:31:06.41 ID:oJq5av8q0
>>1
やっぱり言霊の力か‥

2: 風吹けば名無し 2022/06/13(月) 21:23:02.38 ID:00fE/crE0
 当時、借金12のブッチギリ最下位だったチームは、借金を6つ返済し、順位を2つあげるなど、ほぼ〝作戦通り〟に交流戦を終了。

 3位・広島とも2ゲーム差と『やっぱり~』作戦通りの位置まで巻き返しただけに、チーム内でも「次は!?」と注目が集まっている。

3: 風吹けば名無し 2022/06/13(月) 21:23:14.18 ID:00fE/crE0
 もっともアドバルーンだけではない。ナインをその気にさせるだけの行動力が、求心力を失わない秘訣と古参のフロント関係者は指摘する。

「ここまで投手が頑張っても打線が援護できずに終わる試合が多かったなか、チームにギクシャクしたものが生まれないのはヘッドのおかげかもしれない。野手が休日の月曜も投手練習にも必ず現場に顔を出すし、試合後を含めて、やっぱりフォローを欠かしていないしね。選手の愚痴にも聞く耳は持っているし、野手出身のヘッドコーチで、あそこまで投手陣の輪に入っていくコーチを初めて見た」

 低迷中のチームにあっても自ら公言する『コミュニケーション・モンスター』の役どころを貫いてきたたまものという。


続きを読む

続きを見る(外部サイト)

スポーツカテゴリの最新記事