衝撃の3球連続“誤審”は「身の毛がよだつ」、打者何もせず三振「この酷さはない」

衝撃の3球連続“誤審”は「身の毛がよだつ」、打者何もせず三振「この酷さはない」

衝撃の3球連続“誤審”は「身の毛がよだつ」、打者何もせず三振「この酷さはない」

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/05(木) 12:42:28.24 ID:CAP_USER9
■「凶悪」「信じられない」…まさかの判定の連続にSNSも沸騰

 3球連続で起きた“誤審疑惑”が、物議を醸している。4日(日本時間5日)に行われたメッツ-ブレーブスの一戦。1球もストライクが入っておらず、打者は何もしていないのに見逃し三振に倒れた事態に、ファンからは「身の毛がよだつわ」「この酷さはないだろ」と批判の声が上がっている。

 問題の場面は、4回1死一塁に起きた。ブレーブスのマルセル・オズナに対し、メッツ先発のタイラー・メギルが初球に投じたチェンジアップは低めに外れたかと思われたがストライク。さらに外角に逸れた2球目のフォーシームもストライク。思わずオズナも不服の表情を見せた。そして3球目のスライダーも外角低めのボールになってもおかしくなかったが、判定は見逃し三振だった。

【実際の映像】
https://twitter.com/i/status/1521919829271273473

全文はソースでご確認ください。
https://full-count.jp/2022/05/05/post1216911/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)



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