第39回フェブラリーステークス(G1)~東京 カフェファラオ優勝 2連覇でG1二勝目

第39回フェブラリーステークス(G1)~東京 カフェファラオ優勝 2連覇でG1二勝目

第39回フェブラリーステークス(G1)~東京 カフェファラオ優勝 2連覇でG1二勝目

1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/20(日) 15:56:17.84 ID:CAP_USER9
【フェブラリーS】東京マイル4戦無敗!カフェファラオがレコードタイで史上2頭目の連覇達成 ダート2戦目の白毛馬ソダシは3着
2/20(日) 15:51配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0df55c624cf906dfa2ac79aa1f4d4bd3e06d1dc
サンケイスポーツ
2月20日の東京11Rで行われた第39回フェブラリーステークス(4歳以上オープン、定量、GI、ダート1600メートル、16頭立て、1着賞金=1億2000万円)は、
福永祐一騎手の2番人気カフェファラオ(牡5歳、美浦・堀宣行厩舎)が好位追走から直線抜け出し勝利。
昨年のチャンピオンズCで1、2着だったテーオーケインズとチュウワウィザードが不在のなか行われたダートマイル頂上決戦を制し、
2014・15年のコパノリッキー以来、史上2頭目の連覇を達成。
これで東京ダートマイルは負け知らずの4戦4勝となった。タイムは1分33秒8(重)のコースレコードタイ。

2着には逃げたテイエムサウスダン(5番人気)、
3着にダート2戦目の白毛馬ソダシ(4番人気)が入った。

フェブラリーSを勝ったカフェファラオは、
父American Pharoah、母Mary’s Follies、母の父More Than Readyという血統。
アメリカ・Paul P. Pompaの生産馬で、馬主は西川光一氏。
通算成績は11戦6勝(うち地方2戦0勝)。
重賞は20年ユニコーンS(GIII)、シリウスS(GIII)、21年フェブラリーS(GI)に次いで4勝目。
フェブラリーSは堀宣行調教師は21年カフェファラオ、福永祐一騎手は05年メイショウボーラーに次いで2勝目。



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