【阪神】熊谷が “先輩の貫禄” 二塁レギュラー奪取へ「疲労感とか言ってられない」

【阪神】熊谷が “先輩の貫禄” 二塁レギュラー奪取へ「疲労感とか言ってられない」

【阪神】熊谷が “先輩の貫禄” 二塁レギュラー奪取へ「疲労感とか言ってられない」

キャプチャ

 阪神5年目の熊谷敬宥内野手(26)が「先輩の貫禄」を見せつけた。

 全体練習終了後、サブグラウンドで行った特守。ノックバットを持った矢野燿大監督(53)から約40分間、右に左に振られ続けたが、3年目の遠藤成(20)、2年目の高寺望夢(19)がフラフラになる中、熊谷だけは「まだ、あれは…、あれはまだまだです」と最後までファイティング・ポーズを取り続け、打球をさばき続けた。

全文を読む
https://news.yahoo.co.jp/articles/6819958a7629aa54c0428716b6874cac5461cbe5

1: 風吹けば名無し kou***** 14時間前
疲れた中でどれだけパフォーマンスを落とさずにいられるかは大切。長いシーズンの中でベストコンディションで臨めるのは開幕後と、ある程度の休みが挟んだ時、あとはシーズン中である好調時ぐらい。
あと、阪神は記録に残らないアウトの打球が安打や併殺崩れが多いだけに、.250でバントや進塁打が打てるなどして守備が良ければレギュラーは近い。ただ、糸原のイメージが強いだけにそれを覆すだけの打撃を最初は見せないといけない。

2: 風吹けば名無し kat***** 16時間前
走塁と守備は一級品。あとはバッティング。
先日の練習試合でも見せてくれた
アクロバティックな守備は広島菊池を彷彿させてくれた。あとは誰もが納得する打撃を見せて欲しい。最低280は残さないとね。
しかし二遊間の争いも面白くなってきたな!


続きを読む

続きを見る(外部サイト)

スポーツカテゴリの最新記事