【芸能】加藤浩次、『スッキリ』引き受けたのは『めちゃイケ』プロデューサーの一言

【芸能】加藤浩次、『スッキリ』引き受けたのは『めちゃイケ』プロデューサーの一言

【芸能】加藤浩次、『スッキリ』引き受けたのは『めちゃイケ』プロデューサーの一言

『めちゃイケ』が関わっていた。

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/30(日) 21:25:08.59

1/30(日) 20:10
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加藤浩次、『スッキリ』引き受けたのは『めちゃイケ』プロデューサーの一言
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 極楽とんぼ・加藤浩次が、10月29日放送の『ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回』(ニッポン放送)で、『スッキリ』(日本テレビ系)のキャスターとして心がけている点を語った。

 加藤は、人に話を聞く際に「何を聞いてもいいと思っている。目上の方に対しても。そのなかで、絶対に悪意を持たない」と持論を披露。

「相手に『こういう答えをしてもらおう』とか、イヤな質問をしようとか、悪意は絶対に持たずに、自分が聞きたいことを聞くという。それだったら、みんな許してくれるんです」と明*。

 自身も取材を受ける側であり、「インタビューされていて、山本(圭壱)のことを聞きたそうだな、みたいなのがわかったりする。ストレートに『山本さん、何やってるんですか?』と聞いてくれた方がいい。そういう自分の経験から『すみません、説明してください』って(まっすぐに聞く)」と説明していた。

「同番組では、『スッキリ』キャスター就任について、当時、『めちゃイケ』(フジテレビ系)の片岡飛鳥プロデューサーに相談したことを話していました。

 片岡Pから『半年で終わっても、めちゃイケで、“朝に通用しなかった男” ってイジってやるから』とエールをもらったそう。

 キャスターとしてSNSの反応は気になるものの、自身は『SNSを一切やらない』と宣言。その理由は『エゴサーチをすることによって、ファンの意見を聞くという意味もあるけど、そこに引っ張られてしまう。本質の、自分がやりたいことが薄まってしまう。そこが一番イヤです』とコメント。

 自身の子供から『パパ、炎上してるよ』と聞くこともあると話していました」(芸能ライター)

 2006年4月から『スッキリ』キャスターを務める加藤。信念を持って仕事に取り組んでいるのだ。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a72513976e93e9819ff69f8926bc071f8987dd23

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