【悲報】元JAXA職員、アニメ『プラネテス』にブチ切れ炎上「何処が面白いんだこのクソアニメ」「主人公は宇宙を甘く見過ぎ」

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【悲報】元JAXA職員、アニメ『プラネテス』にブチ切れ炎上「何処が面白いんだこのクソアニメ」「主人公は宇宙を甘く見過ぎ」

プラネテス』(ΠΛΑΝΗΤΕΣ, PLANETES)は、幸村誠による日本の漫画。また、それを原作にした谷口悟朗監督のテレビアニメ。 『モーニング』(講談社)に1999年から2004年まで不定期連載された。単行本全4巻。 表題は古典ギリシア語で「惑う人」を意味するπλάνηςの複数形πλάνητες
67キロバイト (9,676 語) – 2022年1月18日 (火) 01:43
なんか悲しい話ですね。

1 ハイイロネコ(東京都) [FR] :2022/01/26(水) 17:56:58.72

アニメ「プラネテス」(日曜、後7・00)

について、元JAXA職員が25日にツイッターにコメントを掲載。これに原作者・幸村誠氏が反応し、26日に「プラネテス」がトレンドワードとなった。

 「プラネテス」は2003年にBS2で放送された作品で、1月にEテレで再放送がスタートした。西暦2075年の宇宙を舞台にデブリ(宇宙ステーションの破片などのゴミ)回収を行う業者らの姿を描いている。

 元JAXA職員は、自身のツイッターで「何処が面白いんだ、このアニメ」とバッサリ。「軌道力学的な考察が無茶苦茶なのは、まだ許せるが、主人公だあろう新人、もし私のところに配属されたら、速攻で、不適格者としてクビだ 宇宙特にEVAを甘く見すぎている」と手厳しかった。

 これに幸村氏は「全くもってプラネテスはフィクションでございまして、ウソばっかりでございます。ありもしない宇宙船、ありもしないデブリ、いもしない人物、未来が舞台のボクの空想でございます」と“おことわり”を入れた。原作を手がけたのは約20年前だが「『面白くない』というご感想については、全くボクの力不足で申し訳ございません。」と謝罪。その上で「読者の皆様の心に何かポジティブな気持ちを呼び起こすことができましたなら、それはたいへん漫画家冥利に尽きます」とつづった。

 ネットでは「具体的に学びが得られる話をしてくれれば、面白かったのにね」と残念がるツイートも。人気ゲーム「逆転裁判」がきっかけで弁護士になったというコメントも寄せられるなど、さまざまな形で盛り上がった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea00b75467ea86449a3ca8f3f790055b43392746

(出典 i.imgur.com)

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