| 勾留8か月の立花孝志被告が出廷へ 別件刑事裁判で被害者参加制度を利用か – 東スポWEB 勾留8か月の立花孝志被告が出廷へ 別件刑事裁判で被害者参加制度を利用か 東スポWEB (出典:東スポWEB) |
叩けばホコリが出るということですか。
1 おっさん友の会 ★ :2026/07/01(水) 11:39:43.74 ID:tYOsdwi/9
元兵庫県議への名誉毀損容疑で起訴され、勾留中の政治団体「NHKから国民を守る党」(休眠中)代表の立花孝志被告が10月に東京地裁で行われる刑事裁判に出廷する意思を示していることが30日、分かった。
立花被告を巡っては、過去に前例のない死者への名誉毀損事件で、公判前整理手続きが難航しているとみられ、初公判を含めた刑事裁判の日程は全く見通せていない。保釈申請も起訴後に却下されて以降は手続きを取っていないこともあり、昨年11月の逮捕から8か月がたとうとしているが、いまだに神戸拘置所に勾留されている。
その中で、別件を理由に〝シャバ〟に出る可能性が出てきた。東京地裁で開かれる刑事裁判への出廷が検討されているのだ。同被告は昨年3月に東京・霞が関の路上で、宮西詩音被告にナタで切り付けられ、側頭部や耳に全治1か月の重傷を負った殺人未遂事件の被害者となった。宮西被告の裁判員裁判が10月に開かれる予定で、立花被告は被害者参…
続き
2026/07/01
https://news.livedoor.com/article/detail/31704812/