【社会】働く女性の4割超は年収350万円に届かず・・・いったい何が原因?

【社会】働く女性の4割超は年収350万円に届かず・・・いったい何が原因?

3%であった。この背景にも、所得水準の他に進路指導におけるジェンダー格差が指摘されている。 また、大学入試において女性差別的な不正入試が行われることもある。 軍隊において兵士が男性のみである国家が比較的多く、徴兵制であればその義務が、志願制であればその権利が、女性にはないことが多い。 ジェンダー
20キロバイト (2,579 語) – 2026年4月13日 (月) 07:19

(出典 www.sankei.com)
最近では賃上げの動きもありますが、物価高騰の影響を考えると、額面が変わらなければ実質的な生活水準は厳しくなる一方です。単に女性がもっと働けばいいという話ではなく、評価制度の透明化や、キャリアを中断しても戻れる仕組みがどこまで浸透するかが鍵になりそうですね。

1 蚤の市 ★ :2026/04/14(火) 07:19:05.35 ID:Tjm+hOng9

 全国労働組合総連合(全労連)が全国規模の女性労働者の労働実態調査結果を公表した。13日、東京都内で会見を開き、4割以上が生活に必要な「最低生計費」に満たない賃金で働いている実態が浮かび上がった。(竹谷直子、写真も)
◆正規雇用でも「最低生計費」未満の割合は増加
 全労連は、家賃や光熱費など生活に最低限必要な年収「最低生計費」を算出。最低生計費以下に相当する350万円未満で働く女性労働者の割合は、正規雇用でも増加し、全体では、43.6%と前回調査(2020年)より12.3ポイント上昇した。無期雇用の非正規・非常勤の労働者の51%は年収200万円以下だった。
 「今、最も切実な要求」という質問については賃金の引き上げが68…(以下有料版で,残り 311文字)

東京新聞 2026年4月14日 06時00分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/481509

続きを読む

続きを見る(外部サイト)

ニュースカテゴリの最新記事