【アホパヨク】五野井教授「SEALDsが守った理念と場はどう発展進化したのか。当時の識者は再考を」 矢部真太・神奈川新聞記者の国会前デモ報道に

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【アホパヨク】五野井教授「SEALDsが守った理念と場はどう発展進化したのか。当時の識者は再考を」 矢部真太・神奈川新聞記者の国会前デモ報道に

1: 少考さん ★ 2026/04/10(金) 10:45:11.57 ID:s81JFa+e9
矢部真太/神奈川新聞記者
@shintayabe_257

“力を合わせれば私たちは強力だ。私たちには、ほとんど語られることのない、ほとんど記憶もされていない勝利や変容の歴史がある。私たちはそこから自信を得ることができる。そう、私たちは世界を変えられる、なぜなら私たちは何度もそうやってきたのだから、と。人は後ろ向きにオールを漕いで前に進む。こうした歴史を語ることは、人びとが未来への道を見つけるためのひとつの手がかりなのだ。私たちには自分たちの勝利を讃える栄唱が、あるいは題目、マントラ、経文、戦いの歌が必要だ。過去は真昼の光の中に留まっている。私たちはそれを松明のようにかかげて、未来という名の夜にわけ入ってゆくのだ。”レベッカ・ソルニット「暗闇の中の希望」より。

https://twitter.com/shintayabe_257/status/2042098975478878676

(引用リポスト)
Ikuo Gonoï
@gonoi

神奈川新聞記者で元SEALDsの矢部真太さんによる、渾身の神奈川新聞一面です。SEALDsが声を上げてから早11年、SEALDsは負けたと即断した日和見の識者も多くいましたが、SEALDsが守った理念と場はどう発展進化したのか。当時の識者たちにはこの現実を観てご再考願いたいと思います。
#平和憲法を守る0408

午後0:06 2026年4月9日
https://twitter.com/gonoi/status/2042076646304575740


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