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ゲーム開発者「大物YouTuberにゲーム実況してもらい30万再生されたのにゲームは16本しか売れなかった」
1: 名無しさん必死だな ID:xnt8iXjW0
「大物YouTuberに実況してもらえれば、うちのゲームも売れるはずだ」
そう思って予算を突っ込み、動画は30万回再生された。でも、売れたのはたったの16本だった。
この「配信コラボで大滑りする原因」は、大きく3つしかない。
1.視聴者層とターゲット層のズレ
2.「見たからもういいや」で終わる体験の代替
3.熱量のない案件動画は見抜かれる
「じゃあどうやって依頼すればいいのか?」
「予算の上限はどう決めるべきか?」
予算を溶かさないための実用設計と、4つの配信依頼パターン(大量投稿・大物一本釣り・中堅ピンポイント・無料ばら撒き)のメリット・デメリットをまとめました。
(続きはリプライ欄のnoteへ)
「大物YouTuberに実況してもらえれば、うちのゲームも売れるはずだ」
そう思って予算を突っ込み、動画は30万回再生された。でも、売れたのはたったの16本だった。
この「配信コラボで大滑りする原因」は、大きく3つしかない。
1.視聴者層とターゲット層のズレ…
— うきょう@ゲームプロデューサー兼マーケッター (@ukyoP_san) April 6, 2026





