【パヨク仕草】「無責任極まりない」ネット唖然…社民党・福島みずほ氏 “辺野古転覆事故は基地がなければ起きなかった”党内の問題発言を“完全放置”

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【パヨク仕草】「無責任極まりない」ネット唖然…社民党・福島みずほ氏 “辺野古転覆事故は基地がなければ起きなかった”党内の問題発言を“完全放置”

1: ぐれ ★ 2026/04/04(土) 08:47:46.01 ID:OkP36Myi9
>>4/3(金) 6:00
女性自身

1日、社民党の福島みずほ党首(70)が定例記者会見を行い、沖縄・辺野古沖で修学旅行中の高校生を乗せた船が転覆して女子生徒を含む2人が死亡した事故について問われる場面があった。発端となったのは、同党の服部良一幹事長(76)が参加したデモ集会で語った、転覆事故について“ある発言”が物議を醸していて――。

3月19日に国会周辺で行われた、アメリカとイスラエルによるイラン攻撃反対デモに参加していた服部氏は、主催者からスピーチを求められると「同志社国際高校の女子学生、そして船長が亡くなるという悲しい事故です。本当に心からお悔やみを申し上げたいと思います」と述べた。

さらに服部氏は「事故の原因をきっちり究明して、安全対策を取っていかなければなりませんが、こうした事故によって平和学習に対するバッシングが来ないように、本当に関係者力合わせてこの危機を乗り越えていきたいと心から感じているところです」と聴衆に語りかけたのだが、このあとに続けた“発言”が問題視されている。

「そもそも、辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪いんです!海を埋め立てるのが悪いんです。こんなことをしなかったら、事故も起こらなかったわけですから、本当に悔しくてたまりません」

辺野古への基地移設は、’13年に当時の仲井眞弘多知事(86)に承認されて以降、工事が長期化していた。この経緯と転覆事故を結びつけた服部氏の発言に、Xでは《他責の極致》《あり得ない発言》と疑問の声が多く上がってしまった。

そんななか、冒頭の会見で福島氏は記者から、「犠牲者の方々に対する哀悼の意を表した上で、死亡事故の原因と基地建設を結びつけるような(幹事長の)発言についてどう思うか」という質問を投げかけられたのだが……。

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「無責任極まりない」ネット唖然…社民党・福島みずほ氏 “辺野古転覆事故は基地がなければ起きなかった”党内の問題発言を“完全放置”
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