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村上宗隆 開幕2戦連続アーチ&好守備奮闘も・・・ホワイトソックスは開幕連敗 序盤の失点響く 3年連続100敗球団の救世主になれるか …キー) ホワイトソックスの村上宗隆内野手が「4番・一塁」で先発出場し、四回の第2打席でバックスクリーン右へ開幕2戦連発となる2号ソロを放った。3打数… (出典:デイリースポーツ) |
村上宗隆選手が開幕2戦で連続ホームランを打ち、ファンを沸かせました!その豪快なスイングはまさに圧巻で、125mの弾丸ライナーには敵地の観客も驚きを隠せなかったことでしょう。彼の4番起用が生んだこの快挙は、球団にとっても歴史的な瞬間です。
1 ネギうどん ★ :2026/03/29(日) 10:25:23.07 ID:GFzGN7xQ9
ブルワーズ戦に「4番・一塁」で出場
【MLB】ブルワーズ ー Wソックス(日本時間29日・ミルウォーキー)
【MLB】ブルワーズ ー Wソックス(日本時間29日・ミルウォーキー)
ホワイトソックス・村上宗隆内野手が28日(日本時間29日)、敵地でのブルワーズ戦に「4番・一塁」で先発出場。第2打席で開幕から2戦連発となる中越え2号を放った。
4番を任された若きスラッガーが豪快なアーチを描いた。0-4の劣勢で迎えた4回、右腕のチャド・パトリックが投じた91.8マイル(約147.7キロ)のフォーシームを豪快に捉えると、打球は大きな弧を描いて中堅フェンスを越えた。飛距離409フィート(約124.7メートル)、打球速度102.9マイル(約165.6キロ)、角度31度。敵地騒然の一撃となった。
MLB公式のサラ・ラングス記者のX(旧ツイッター)によれば「MLBデビューから2試合連続で本塁打を放ったNPB出身選手は城島以来。ホワイトソックスデビューから2試合連続HRは史上初」だという。
それでもビハインドの展開ゆえに表情は厳しく、鋭い眼光のままだった。初回の第1打席は四球だった。
村上は26日(同27日)のデビュー戦で、9回に右越えの1号ソロを放っていた。2四球を選ぶなど2打数1安打、1本塁打、1打点としていた。1日空いて、この日の2戦目となった。(Full-Count編集部)






