教室にゲーム機を持ち込み『アサクリ シンジケート』で歴史の授業をした先生がいるとSNSで話題に

教室にゲーム機を持ち込み『アサクリ シンジケート』で歴史の授業をした先生がいるとSNSで話題に

教室にゲーム機を持ち込み『アサクリ シンジケート』で歴史の授業をした先生がいるとSNSで話題に

teacher_english_man

1: 名無しさん必死だな ID:JKNAB/IJ0

学校の教室にPS5を持ち込み、『アサシン クリード シンジケート』を使って授業を行う映像が話題となり、Xの『アサシン クリード』公式アカウントもこれを引用して投稿しました。

歴史の教師Wesley Bernardoさんは、8年生(13~14歳)のクラスで、19世紀における労働環境や作業内容、過酷な児童労働について、『アサシン クリード シンジケート』のキャラクターを自ら操作しつつ、生徒たちに解説しています。

WesleyさんのInstagramには、「先生方が教室にこういう教材を持ち込んでいるのを見ると、すごいと思う」「あなたの授業を参考に、今週は自分も同じようにやってみます!」など多数の賞賛コメントが寄せられています。中には「この勢いに乗って、『レッド・デッド・リデンプション』で生徒たちに、アメリカ西部の開拓時代を見せてあげてください」といった声もあります。

https://news.yahoo.co.jp/articles/84e453d9a0a103a1f29040a19a733fd95e382b8a




続きを読む

続きを見る(外部サイト)

ゲームカテゴリの最新記事