【パヨクだから】「なんで偉そうなの?」辺野古・転覆船運航の市民団体 何度も腕を組む男性、全員が普段着の会見に厳しい声…海保は捜査、問われる誠実さ

【パヨクだから】「なんで偉そうなの?」辺野古・転覆船運航の市民団体 何度も腕を組む男性、全員が普段着の会見に厳しい声…海保は捜査、問われる誠実さ

【パヨクだから】「なんで偉そうなの?」辺野古・転覆船運航の市民団体 何度も腕を組む男性、全員が普段着の会見に厳しい声…海保は捜査、問われる誠実さ

1: ぐれ ★ 2026/03/20(金) 19:46:38.18 ID:uTEeDgmw9
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>>3/20(金) 11:00
女性自身

3月16日に起きた沖縄県名護市辺野古沖での転覆事故。各社報道によると、同日午前10時すぎ、平和学習のため訪れていた同志社国際高校(京都)の生徒ら18人、乗組員3人の計21人が乗船していた2隻の船が転覆。全員が海に投げ出され、同高校に通う17歳の女子生徒と船長の金井創さん(71)の2人が死亡し、14人が骨折などのけがをした。

全員が救命胴衣を着用していたが、当時、現場海域では波浪注意報が出ていたといい、出航の判断が適切であったかは、海上保安庁などで調査中だという。

修学旅行中の未来ある高校生が命を落とすという痛ましい事故。2隻を運航していた「ヘリ基地反対協議会」には世間から厳しい目が向けられている。

「米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する活動などを行う市民団体で、2隻は抗議活動にも使用されていた。同団体は、学生への船での案内を学校などからの依頼で、年に数件ほどボランティアで引き受けていたそうです。死亡した金井船長は、10年以上船長を務めていたといいます。

海上運送法では商業的な事業かどうかに関わらず、人の求めに応じて船を運航する場合は国への登録が義務付けられていますが、同団体はボランティアで運航していたため、本来必要な登録をしていなかったそうです」(全国紙社会部記者)

事故を受け、17日に同志社国際高校の校長らが記者会見を行い、「監督管理体制が不十分だった」と謝罪。出航の判断は船長に任せていたといい、引率の教員も乗船しなかったという。安全の認識については、「私の認識の甘さ、学校の判断の甘さがあった」と陳謝した。

「ヘリ基地反対協議会」は、事故当日の夜に緊急で会見を開き、冒頭で出席した5人全員が立ち上がり「大変な事態を引き起こしてしまったということに対するお詫びをまずは申し上げたいと思います。申し訳ありませんでした」と頭を下げて陳謝。

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