【アホ】大谷翔平を絶賛も…WBC韓国戦で「日本は礼儀を失った」と韓国ネットが猛非難する問題のシーン

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【アホ】大谷翔平を絶賛も…WBC韓国戦で「日本は礼儀を失った」と韓国ネットが猛非難する問題のシーン

1: 昆虫図鑑 ★ 2026/03/10(火) 09:04:15.84 ID:7I9xVHlO
「11連敗」の屈辱よりも韓国の野球ファンの心に火を着けたもの

(略)

 しかし、韓国メディアが試合結果以上に注視した場面がある。

 東京ドームのスタンドに翻った「旭日旗」による応援と、主催者側である日本の運営方式だ。

 2026年3月8日付の『世界日報』は、大谷翔平選手の謙虚さと品格を高く評価する一方で、韓日戦で見られた一部の日本ファンや取材陣、そして翌8日の天覧試合に向けて配布された告知文の記載など、主催者であるWBCIの不適切な態度を厳しく批判した。

湧きあがる批判「日本は傍若無人、韓国への配慮は皆無」
「天下の大谷ですら誰に対しても謙虚で礼儀正しいというのに、今回のWBCにおいて、一部の日本ファンや記者、WBCIは礼を失した態度で眉をひそめさせている」

「主催側が天皇の来場に備えて配布した告知文には『陛下』とまで明記されていた。日本人には意味のある呼称だろうが、韓国の取材陣にとっては単なる日本の君主に過ぎない。『日王(イルワン)』とまで呼べとは言わないが」

 特にこの日、大きな議論を呼んだのは旭日旗による応援である。

「東京ドームの観衆の一部は、日本の公式な国旗である日の丸ではなく、旭日旗を手に場内へ入った。過去の帝国主義時代の日本を象徴する旭日旗を、あろうことか、かつて植民地とした韓国を相手にする試合で掲げたのだ。これは相手チームである韓国への尊重が皆無であり、過去に対する反省も全くないことを露呈しているに等しい。こうしたファンを制止するWBCI側の動きも、現場では見受けられなかった」

(以上、「大谷が実力と謙虚さ、礼儀作法で日本野球の品格を上げても台無し…一部の無分別な日本ファン、取材陣、WBCIがそれをすべて台無しにしている【東京 in SEGYE】」 より)

『スポーツソウル』も同様の論調で報じている。

「現場で目撃された日本の姿は、相手国に対する最小限の礼遇すら欠いた『傍若無人』そのものであった。客席の旭日旗とWBCIによる不適切な告知文は、日本野球の品格を自ら貶める行為である」

「韓日戦は常に熾烈だ。しかし、その熾烈さはグラウンドの上で、フェアプレーによって輝くべきものである。場外で繰り広げられる低劣な心理戦や無礼な告知は、日本野球の水準を自ら蝕む行為ではないか。WBCという名にふさわしい品格ある運営と、相手国に対する真摯な礼遇が切実に求められている」

(以上、「旭日旗一つでは足りないのか? WBC『天皇陛下がお出ましになる』告知論争…一線を越えた日本の『傍若無人』→韓国への配慮は皆無」より)

「恥ずべき過去、自らさらけ出している」
 旭日旗応援のニュースを伝えるJTBCニュースのYouTube動画には、韓国のネットユーザーから多くの非難コメントが寄せられた。

「今が2026年だというのに……戦犯旗だなんて……」

「恥ずべき過去を自分たちでさらけ出している。忘れられないよう、自ら話題に上らせ、思い出させてくれている」

「これは日本政府が問題だ。世界のスポーツ界は必ず日本政府に責任を問うべきだ」

「次から我が国は、日本とのどんな試合であれ、李舜臣(イ・スンシン)将軍の艦隊の『帥(すい)』の字の旗を超大型で作って持っていこう!!!」

「我々は原爆が描かれた旗を持って応援すべきではないか」

続きはソースで

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/93673


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