【社会】ついに3G通信が終了!ガラケーおじさんの叫びとその悲劇

【社会】ついに3G通信が終了!ガラケーおじさんの叫びとその悲劇

3G通信、3月末で終了「スマホなくても生きていける」が口癖のガラケーおじさんの断末魔
…「3月31日をもって、ご利用中の携帯電話はお使いいただけなくなります」。今年1月から、誰かに電話をかけようとすると冒頭、警告アナウンスが20秒ほど必…
(出典:産経新聞)
3世代移動通信システム(だい3せだいいどうつうしんシステム、英語: 3rd Generation Mobile Communication System, 「3G」)とは、1G・2Gに続く国際電気通信連合 (ITU) が定める「IMT-2000」 (International Mobile Telecommunication…
34キロバイト (3,888 語) – 2026年2月24日 (火) 06:02

(出典 「KDDI 3G通信きょうで終了 ガラケーで使われ携帯の普及支える」 | めだかアイデアマラソンのブログ)
3G通信の終了は、多くの人にとって新たな時代の始まりを示していますが、私たちの中には、ガラケーを愛し続けてきた方々もいます。スマホが普及する現代においても、懐かしさと共にガラケーの存在意義を感じるおじさんたちの姿には、温かさと切なさがあふれています。

1 少考さん ★ :2026/03/01(日) 15:04:35.88 ID:CQ0DFx6w9

※調査時期:2024年1月

3G通信、3月末で終了「スマホなくても生きていける」が口癖のガラケーおじさんの断末魔 – 産経ニュース

2026/3/1 13:00

ガラケーを使い続ける筆者

「3月31日をもって、ご利用中の携帯電話はお使いいただけなくなります」。今年1月から、誰かに電話をかけようとすると冒頭、警告アナウンスが20秒ほど必ず流れるようになった。ショートメールにも買い替えを促すメッセージ、自宅に届いたダイレクトメールには「自動的に解約」とおどろおどろしい文言。さらにNTTドコモから電話もかかってきて「お買い替えを検討いただけないでしょうか」と畳みかける。ガラケーを使い続ける産経新聞カメラマンの筆者(58)にも、いよいよ年貢の納め時が近づいてきたようだ。

「なくても生きていける」天然記念物扱い

ドコモは3月末、「ガラケー」の愛称で知られる第3世代(3G)通信の携帯電話サービス「FOMA(フォーマ)」の提供を終了する。

ガラケーはガラパゴス携帯の略で、日本独自の進化を遂げた携帯端末のこと。世界的にはフィーチャーフォンという名で呼ばれているそうだ。

筆者がこれまで使ってきたガラケーたち。最も気に入っていたのが左の「SH902iSL」。現在も使っている右の「F-10B」とのお別れも近づいている

現役サラリーマンでガラケーの筆者は今や、天然記念物扱いだ。なぜガラケーを使い続けるかというと、スマートフォンが苦手だから。LINEなどのSNSより、本を読んだり映画を見たりしたい。

会社の後輩から「なんでスマホにしないんですか」と聞かれると、「なくても生きていけるから」と答える。家族がスマホでどんなコミュニケーションをしているかも分からないが、もともと相手にされていないので気にならない。

アプリと呼ばれる便利な機能とも無縁のため、紙の地図が手放せない。老眼が進んで小さな文字が見えにくく、困ったときはパソコンを開くという生活に慣れてしまった。

携帯電話40年の歴史、今やスマホ比率97%超
(略)

※全文はソースで

https://www.sankei.com/article/20260301-GKUQYPP6LBKM5PLXRO2I6BG4ZE/

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