欧州で次々と徴発される中国スパイ、日本は早くスパイ防止法

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欧州で次々と徴発される中国スパイ、日本は早くスパイ防止法

1: マシンガンチョップ(東京都) [US] 2026/02/18(水) 08:25:29.98 ID:QYcZtJZQ0 BE:415581673-PLT(18000)
最近、ヨーロッパでは次々と中国のスパイが摘発されている

ヨーロッパ各国は、中国のスパイに頭を悩ませている。
ノルウェーの情報機関は2024年、中国は「欧州全域」に高度なスパイ網を展開しており、「外交官、旅行代表団、個人、企業、特定利益団体」といった中国の民間関係者の支援を受けていると警告していた。
実際、ここ数週間、ヨーロッパ各国でスパイの摘発が相次いでおり、その摘発はついに高位の軍幹部にも及んだ。
ギリシャ空軍のクリストス・フレッサス大佐は、現金と引き換えにNATOの極秘軍事計画を中国に漏洩したとしてスパイ容疑で拘束された。現在、裁判が行われるまで18カ月間の停職処分とされている。有罪となれば、終身刑に処される可能性もある。
フレッサスは自身をNATOの認証を受けた豊富な経験を有する通信将校であるとオンライン上で紹介している。ギリシャ西部パトラスのカボウリ地区にある軍事基地で訓練飛行隊を率いていたが、2月5日に逮捕され、2月10日に出廷した。

以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/d22e55d4852c770197fdf737b1720368bfa3c094


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