ジャンプのスーパー団体、オーストリアが初代王者…メダルの「ラストチャンスだった」

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16日に行われたスキージャンプ新種目の2人1組による男子スーパー団体(HS141メートル、K点128メートル)で、二階堂蓮(日本ビール)、小林陵侑(チームROY)の順で飛んだ日本は合計535・2点で6位だった。3回目の途中に悪天候により打ち切りとなり、2回目までの成績で順位が決まった。オーストリアが合計568・7点で優勝。
 ジャンプは全日程が終了。二階堂は、1998年長野五輪での船木和喜に並ぶ3個のメダルを獲得し、今大会を終えた。
1回目から好飛躍

 オーストリアが初代王者に輝いた。1回目、1番手で27歳のヤン・ヘールが137メートル50の好飛躍で勢いをつけると、2回目は20歳のシュテファン・エンバッハーが139メートルを飛び、首位を守った。これが同国ジャンプ勢の今大会初メダルとなり、ヘールは「今日がラストチャンスだった。集中力を保ち、ジャンプを楽しめた」と喜んだ。

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