【話題】牛丼屋の紅しょうが、大量投入はアリ?ナシ?

【話題】牛丼屋の紅しょうが、大量投入はアリ?ナシ?

紅しょうがのサムネイル
紅しょうが生姜、べにしょうが)は、ショウガの根茎を梅酢に漬けた漬物の一種。 生姜の日持ちをよくするために古くから酢漬けが行われていたが、関東では主に甘酢が使われてガリとなり、関西では主に梅酢が使われて紅しょうがとなった。 江戸時代後期の風俗を説明した文献『守貞謾稿』には、寿司の添え物として京阪…
4キロバイト (554 語) – 2025年8月31日 (日) 18:30

(出典 すき家裏メニュー「紅生姜丼」 | 裏メニュー.com)
本間朋晃さんの牛丼への紅しょうがの大量投入、確かに物議を醸していますね!個人的には、好きな量を自分で調整できるのが牛丼の魅力の一つだと思います。食べる量には個人差がありますが、そのスタイルで楽しんでいるのは素敵です。皆さんはどう思いますか?

1 冬月記者 ★ :2026/02/15(日) 15:43:09.64 ID:5z3MK7169

https://news.yahoo.co.jp/articles/cbb48991d77617c93474de5141ea2536a6412986


(出典 i.imgur.com)

紅生姜大量投入「あり?なし?」〝牛丼論争〟勃発!本間朋晃のランチ投稿が話題「全く問題がある量ではない!」「残さず食べるなら」

 プロレスラーがランチで食べた牛丼の写真をアップ。ある論争を巻き起こし話題になっている。

 「ランチは吉野家の超特盛。今さらだけど京都の看板はなんで黒っぽいの?京都の吉野家は美味かった」と、大量の紅生姜が乗せた超特盛牛丼の写真をXにアップしたのは、一度聞いたら忘れられないしゃがれ声でテレビなどでも活躍する新日本プロレスのレスラー、本間朋晃(49)。

 牛丼チェーン店「吉野家」の前での自撮りショットと合わせて紹介したこの投稿には、Xで紅生姜大量投入の是非を問う論争が起き〝プチ炎上〟状態に。

 思わぬところから巻き起こった〝紅生姜論争〟に本間は「紅生姜の量が常識の範囲を超えて多すぎました。すみません。紅生姜が好きなあまりの行動でした。今後気をつけます」と、反省のタグを添えて謝罪の言葉を投稿した。

 この大量の紅生姜投入写真には「牛丼屋で働いてたことあるけど、一般の人が見たことないレベルの生姜の在庫抱えてるからこれくらいなんのダメージもないぞ」

 「紅生姜入れない人も居るし、入れる人も居る、山盛りの人もいれば小盛りの人も居る。 慣らしたら平均になると思うので全く問題がある量ではないと思います!」「え、俺も山盛りのせるけど?」「残さず全部食べるなら いいんじゃないかな」など、擁護派のコメントが多数を占めた。

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