【朗報】南鳥島沖でのレアアース泥採取に成功!地球深部探査船「ちきゅう」の快挙

【朗報】南鳥島沖でのレアアース泥採取に成功!地球深部探査船「ちきゅう」の快挙

南鳥島のサムネイル
以深に 10 m 程度の層厚でレアアース泥が分布していることが確認されており,Site800周辺の1,000 km2の海域だけで,日本の国内消費量の約230 年分にあたる約680 万トンのレアアースが存在すると推定される。 これから需要が特に逼迫すると懸念される重レアアースのジスプロシウムは約400 年分、テルビウムに至っては約4…
45キロバイト (5,005 語) – 2026年1月8日 (木) 04:51

(出典 日本最南端・沖ノ鳥島の貴重映像、16年ぶりの大規模調査に同行 – YouTube)
南鳥島沖でのレアアース泥採取に成功したというニュースは、私たちの生活にとって重要な一歩です。レアアースは電子機器や再生可能エネルギー技術に欠かせない素材であり、今後の資源確保の観点からも期待が高まります。地球深部探査船「ちきゅう」の役割もますます重要になってきますね。

1 少考さん ★ :2026/02/14(土) 17:42:56.56 ID:qpqLvBLV9

レアアース泥採取に南鳥島沖で成功、地球深部探査船「ちきゅう」帰港 政府は経済性評価へ – 産経ニュース

2026/2/14 16:01

南鳥島沖でのレアアース泥採取に成功し、清水港に入港した地球深部探査船「ちきゅう」=14日午後、静岡市清水区(成田隼撮影)

東京都心から1900キロ以上離れた南鳥島(東京都小笠原村)沖の深海底でレアアース(希土類)を含んだ泥の採取に成功した海洋研究開発機構の地球深部探査船「ちきゅう」が14日午後、静岡市の清水港に帰港した。今後、試料の分析を進め、2027年2月に予定する本格的な採掘試験の実施計画を固める。政府は経済性の評価を28年3月までに行う。

日本が輸入するレアアースの7割は中国由来。中国は資源輸出を外交カードとして使う姿勢を見せることもあり、安定した供給先の確保が課題となっている。ただ、本州から遠く離れた深海底の資源がどこまで対中依存の低減に貢献するかは未知数だ。

一連の試験は内閣府主導で18年度から進めている事業の一環。探査船は今年1月12日に清水港を出港した。(略)

※全文はソースで
https://www.sankei.com/article/20260214-2VZNPAMX25NYDNPFTPWIXT62TY/

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