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『ボンド』が買い占められ品薄に…接着剤メーカーのコニシが陳謝
1: てん太くん(東京都) [US] ID:EKfMJG+R0
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接着剤メーカーのコニシは2月3日、同社の「ボンド パーツ用」が一時的に在庫切れになっていると、Xの公式アカウントで謝罪した。
立体シールがブームになる中、SNS上で「このボンドでぷっくりシールが自作できる」と話題になり、需要が急増したことが原因とみられる。同社は「2月中には在庫予定」と説明し、店頭にない場合はしばらく待ってほしいと呼び掛けている。
ぷっくりシールとは、透明な樹脂でコーティングされ、ぷっくりと膨らんだ立体感のあるシールのこと。シールメーカー・クーリアの「ボンボンドロップシール」やクラックスの「うるちゅるシール」などが人気だが、シールブームの過熱により、手に入りにくい状態が続いている。
接着剤メーカーのコニシは2月3日、同社の「ボンド パーツ用」が一時的に在庫切れになっていると、Xの公式アカウントで謝罪した。
立体シールがブームになる中、SNS上で「このボンドでぷっくりシールが自作できる」と話題になり、需要が急増したことが原因とみられる。同社は「2月中には在庫予定」と説明し、店頭にない場合はしばらく待ってほしいと呼び掛けている。
ぷっくりシールとは、透明な樹脂でコーティングされ、ぷっくりと膨らんだ立体感のあるシールのこと。シールメーカー・クーリアの「ボンボンドロップシール」やクラックスの「うるちゅるシール」などが人気だが、シールブームの過熱により、手に入りにくい状態が続いている。
「買えないなら作ろう」と考えたファンによるシール自作もブームだ。既存のシールなどに透明ボンドを厚く塗って乾かし、ぷっくりシールにするハンドメイドが流行っている。
中でも使いやすいと評判なのがコニシの「ボンド パーツ用」だ。本来、アクセサリーのパーツ接着用として販売されている同製品だが、ぷっくりシールをきれいに作れると口コミで広まって人気が高まり、品薄になっている。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2602/04/news083.html






