【どれが好き?】堀井雄二さんの「ある違い」に賛否が分かれる事態に

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【どれが好き?】堀井雄二さんの「ある違い」に賛否が分かれる事態に

堀井雄二が『ドラクエ』と『FF』の違いやFF10に関する感想を語る。彼はFF10を「究極の完成形」と称し、DQとFFは異なる体験を提供していると述べます。
堀井雄二が『ドラクエ』とゲーム制作の発想についてたっぷりと語る。「“人生はRPG”というふうに考えると、辛いときにもがんばれるかもしれません」。
…生みの親である堀井雄二氏が登壇。講演が行われた。ファミ通グループ代表の林克彦がモデレーターを務めた、その内容をリポートする。 堀井雄二 氏(ほりい ゆうじ):…
(出典:ファミ通.com)
堀井雄二のサムネイル
堀井 雄二(ほりい ゆうじ、1954年1月6日 – )は、日本のゲームデザイナー・作家・アーマープロジェクト代表取締役。兵庫県洲本市出身。『ドラゴンクエストシリーズ』の生みの親である。愛称は「ゆうてい(ゆう帝)」。 実家は淡路島の洲本市街地で堀井ガラス店というガラス屋を営んでいた。幼少時は弁護士志…
34キロバイト (4,525 語) – 2025年11月30日 (日) 04:10

(出典 logmi Business)
世代で分かれるかもですね~

1 muffin ★ :2025/11/26(水) 18:34:08.17 ID:kv3XNlQG9.net

https://news.yahoo.co.jp/articles/361d737a4fcaaaa74ee6243181d25f7b73b8804c
11/26(水) 18:11

海外メディアGame Informerの『ドラゴンクエストVII Reimagined』についてのインタビューにて、堀井雄二が「ドラゴンクエスト」(DQ)と「ファイナルファンタジー」(FF)の違いについて語っている。FF10についての言及もあり、堀井が初めて同作を見たとき、「FFの究極の完成形」だと思ったのだという。

堀井は初代『ファイナルファンタジー』がリリースされたときから注目していたそうで、当時から大きな違いがひとつあると思っていたのだという。その違いはFFシリーズでは、主人公が喋ること。それに対して、DQシリーズではプレイヤー自身が主人公になりきる体験を目指していたのだそうだ(DQの主人公は基本的に喋らない)。DQとFFにはハッキリとした違いがあると考えていたそうで、当時は必ずしもライバルだとは思っていなかったそうだ。FFシリーズ自体は好きだそうで、FF10を初めて見たときには「FFの究極の完成形」だと、堀井は思ったのだという。

今回のインタビューは、『ドラゴンクエストVII Reimagined』の特集を実施している海外メディアGame Informerが実施したもの。同誌にて、堀井は「死ぬまでゲームを作るつもり」だと語り、次の目標は「2036年のドラクエ50周年に立ち会うこと」だとも言っていた。

ちなみに、堀井は過去にもテレビ朝日の番組にて「FF10とFF12が好きですよ」と回答していた。また、堀井はファミ通にてFFシリーズの生みの親である坂口博信と対談したときにも、FF10がシリーズの完成形だと思っていたことについて言及している。同じインタビューにて堀井はFFは主人公が喋り、「見せる」ゲームになっている点についても語っていた。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

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